遠くにいる体格のいい男の子が、みんな1人の特定の人物に見えちゃうこと


そんなときは、さりげなく近づいてその人じゃないことを確認してほっとしなきゃいけないこと


2009年の目標は、胸にしまっておくとして。


2008年!

ここまで、苦しんで、泣いて、悩んだ一年はなかったよ。それも年の終わりの最後の最後まで悩まされて、大晦日はもう疲れちゃって11時30分に就寝してしまいました笑!紅白で「さそり座の女」を聞いて、自分のことみたいでこわくなっちゃった。さそりの星はいちずの星とかさそりの毒はあとできくのよとか笑


2008年こんなに苦しんだんだから2009年、いいことがいっぱいなきゃ困るよ!笑

「今」という自分の道を精一杯生きていくことがきっと一番の近道だから、しっかり自分の道を見つめてよう!


選ぶことは捨てること


ある先生が言った言葉。


あの人は、あたし以外の誰かを選んだけど、あたしのことを捨てられずにいる。あたしは、いづれ選んでくれる日がくるって、信じている。



離れ離れになってもうすぐ10ヶ月。何をして、誰とどんな風に過ごしているか分からなくたって

あたし達のココロは、なぜかいつもお互いを探しあっている。それが、ただ一緒にすごした日々が忘れられないからなのか、運命の相手だからなのかもわからない。


今、わかっていること。

それは、たとえどんな人生を歩んだとしても、あたしの人生の終わりの日に、あの人のことを思うこと。

あの人の人生の終わりの日には、あたしを思い出してくれるんだろうっていうこと。


恋なんて呼ぶには、トキメキなんてない。

傲慢で、誰かのことを傷つけているのだから愛かどうかも言い切れない。

でもあたしの心の中に、得体の知れないものがある。

その得体の知れないものは、夜あたしを泣かせるし、苦しませる。でも、やさしくてあったかい気持ちにもさせてくれるもの。