今更ですが、日本代表メンバーです。
GK1 川島 永嗣 1983.03.20 185cm 80kg リールス(ベルギー)
21 西川 周作 1986.06.18 183cm 81kg サンフレッチェ広島
23 権田 修一 1989.03.03 187cm 83kg FC東京
DF2 伊野波雅彦 1985.08.28 179cm 73kg 鹿島アントラーズ
3 岩政 大樹 1982.01.30 187cm 85kg 鹿島アントラーズ
4 今野 泰幸 1983.01.25 178cm 73kg FC東京
5 長友 佑都 1986.09.12 170cm 68kg チェゼーナ(イタリア)
6 内田 篤人 1988.03.27 176cm 67kg シャルケ04(ドイツ)
12 森脇 良太 1986.04.06 177cm 76kg サンフレッチェ広島 ※追加招集
20 永田 充 1983.04.06 184cm 80kg アルビレックス新潟 ※追加招集
22 吉田 麻也 1988.08.24 187cm 81kg VVV(オランダ)
MF7 遠藤 保仁 1980.01.28 178cm 75kg ガンバ大阪
13 細貝 萌 1986.06.10 176cm 69kg アウクスブルク(ドイツ)
14 藤本 淳吾 1984.03.24 173cm 69kg 清水エスパルス
15 本田 拓也 1985.04.17 177cm 73kg 清水エスパルス
16 柏木 陽介 1987.12.15 175cm 72kg 浦和レッズ
17 長谷部 誠 1984.01.18 177cm 65kg ボルフスブルク(ドイツ)
18 本田 圭佑 1986.06.13 182cm 76kg CSKAモスクワ(ロシア)
FW9 岡崎 慎司 1986.04.16 174cm 76kg 清水エスパルス
11 前田 遼一 1981.10.09 183cm 80kg ジュビロ磐田
19 李 忠成 1985.12.19 182cm 73kg サンフレッチェ広島 ※初選出
これだけ見るとやはりW杯以降かなり海外組が増えたなぁ・・・
若手と言われたこのメンバーでタイトルを獲れたのは物凄い収穫ですね。
そして“40%超え”と言われる代表戦の視聴率を考えると、代表メンバーを輩出しているクラブは“経験”の面でも、“人気”の面でも非常に大きなメリットですね。
鹿島、広島、清水、磐田、浦和、大阪、東京。
ザッケローニは来年までの契約で14年のW杯時点では監督でない可能性が高いと言われてますが、
世界を相手に戦ったすべを持って帰る選手がいるクラブは幸せです。
そして、中東で得た遺伝子をどんどんJリーグにバラまいて欲しいです。
くどいようですが、海外からのラブコールが殺到している長友は元FC東京です

“元”も含めて3人の選手を輩出したFC東京!!
J2のフィールドでタイトルを落とすような事がないようにね

(笑)