はじめまして、私は最高時6000人を抱えた会員制ロリコンサイト運営者です。
パソコンを初めて触ってから十年になった記念に、これまでの十年間に起こった出来事を振り返ってみようと思い、ブログを始めます。
私はいわゆる 「ロリコン」 です。 逮捕歴アリ。(笑)
giji-ren-ai
車に彼女を乗せ、遊園地へ。ごく普通に遊んだだけでしたが、
お互いに普段の「塾のセンセと生徒」という感覚ではなく、
特別な意識を持つようになるにはさほど時間を要しませんでした。
交換ノートを始めました。宿題用のノートの振りをして・・・・
ノートの中では2人だけの世界。本当の恋愛ではない、
限られた空間でのみ生じる疑似恋愛。
でもそのときは真剣に彼女を愛していたと、20年以上経った今でも確信できます。
いけないこととはわかっていても、もう歯止めが利かなくなりました。
あれ、1人?
行き先は遊園地でした。
が、待ち合わせ場所にやってきたのは3人のうち、1人だけ。
ゴクミをもっと優しい感じにしたすごく可愛い子でした。
「あれ、1人だけ?」
「他の子、用事ができたから来れないって」
「う"~~。どうする? 2人だけでもいいなら予定通り行くけど」
彼女、しばらく考え込む・・・・
「せっかくだから、じゃあ、行きます」
ということで、これが私の天国と地獄のロリコン人生の始まりでした。
いるいるいる
今まで単に「生徒」としてしか視界に入っていなかった女子中学生たち。
それがなぜか彼女と別れた途端、その寂しさからか、
私の目には「可愛い存在」に映るようになってきました。
そんなある日、何人かの女の子たちが「先生、どこか遊びに連れて行って」と
声をかけてきました。
当時は今のように「それは悪いこと」とピリピリして生徒と接することもなく、
ごく自然に「 いいよ」と返事してしまいました。
生徒たちにとっても22才の私は「先生」というよりも、
「センセ」という感覚だったのでしょう。
みんなで待ち合わせをする場所を決め、そこで待つことになりました。
22才
21才の彼女と別れた直後はおきまりの「胸にぽっかり穴が空いた状態」でした。
しばらくは・・・・
彼女一筋でいた頃の私は授業に専念する普通の講師でした。
目の前にいる生徒達は「生徒」であり、それ以外の何者でもありませんでした。
が、22才という年齢は若すぎました。
普通の塾講師だったのに・・・
若かった頃に遡って、記憶を頼りにこれまでの
私の会員制ロリコンサイト運営者としての
半生をブログに記したいと思います。
なんでこのような人生を選んだのか・・・
私は22才で学習塾の講師になりました。
新任の講師ということで、授業に精一杯の毎日でした。
その頃付き合っていた彼女は21才。
白い肌のおぼこい娘でした。
いずれは彼女と結婚することを夢見ていました。
その彼女と別れてから、私の人生は大きく狂い始めました。
