おはようございます☀
昨日は序編であるアパート地獄編を途中までになりますが、お話させていただきました。
やっぱりどうしても経験した当人とまわりとでは、考え方にギャップがあり、私の経験が全てつながる真実かと言われたら分からなくて、信じてもらえないというのもまた少し違うような気もするし、私が心身をもって経験した、人の恐ろしさと愚かさと辛さは、少しのズレもなく私と同じ側の感情で相手に共有してもらうのは難しいってことがよく分かった回でもありました。ひとつだけ分かってくれるとしたら、本来なら自分をリラックスできる場所が一度たりとも気を休めない、地獄の場所になっていったということですね。
地獄編については今後に回し、
そんなことをまあまあ経験した私は相変わらず人間不信で、どこか人間なんてと諦めている節があって、過去にはブスなりに恋愛を楽しめましたが今はどこか彼方へという感じで、当然出会いも訪れるはずもなく、、😅元々大人しめでシャイだった中高で、大学デビューで性格を180度転換して、そのおかげある程度楽しめましたが、結局逆戻りで振り出しに戻りましたむしろマイナスです。笑
今はあまり生きることに前向きにはなれず、かと言って死ぬわけにもいかず、死ぬ勇気がないまま生かされてるというグレーゾーンにいます。
これまでを振り返ると、割と高校、大学中盤までは普通になんのトラブルもなく生きてきたので、まさか自分がこの年齢になっていじめに遭うとは思ってもいませんでした。大学卒業後も外見の影響で、教習所や就職先でもいじめに似た空気と経験をしました。
そんな人間不信の私ですが、
24年間生きてきて、もちろん先程からお話している人間の恐ろしさをひしひしと感じたこともありましたが、周りの人のおかげで楽しかったこともたくさんありました。
反面、周りに支えられているおかげで楽しめているのにも関わらず、自分では気づいている埋められない存在を頭の中で騙しながら、本当に心から満たされることはなかったんです。
それでもそれでも、24年の中で周りの方には大変申し訳ないのですが、私の中では差し置いて、いつ死んでも後悔はないってくらい幸せなものを、いただいたことがあります。それは恥ずかしくも、大切な人から感じた愛でした。相手にしてみれば愛でも、なんでもなかったと思うし、今思えば普通に偽物だよな〜とは思うんですが、私は好きだったので一緒に過ごせたことも離れられたことも、今となってはいい思い出で、その後もいろんな人と付き合ってもどこか忘れられなくて、気づけばいつも自分の小さな光になって、勝手にお守りにしてます!そのおかげで生きれるというか、生きてこれたというか😂出会ってくれたことに感謝です。