Lee sin JG。Red side。
Midのよりが良く、全体的に周り易かった。
積極的に相手のJGへ侵入。再序盤にてredを狩った後、相手blueへ侵入。
というのも、序盤の内からmidとsupが相手redとラプターの前にワードを置いてくれていたからだ。
それらへ映らなかった為、敵JGがクルーグへ向かったと予想しblueへQを打ったのだが、不発に終わる。どうやらredからblueへ直行したらしい。
今度から敵blueへQを打つ際は、blueが通常存在する位置及びその前のbushの2点が共に当たる様に心掛けよう。
その後、自陣blueとグロンプを狩った後、recall。
そのまま敵のラプターへ直行した。味方のMidが結構前のめりにレーンを押していた為、相手JGのgankが来るかもと考えたからだ。俺なら、gankを試みる、と。
結果、recallせずに4割くらいのHPでラプターを狩っている敵JGを視認。
Qを当て、フラッシュを見てからワードジャンプで追跡し、First bloodを獲得した。
我ながら良い動きだったと考える。
その後、top gank等は不発に終わるも、ドラゴンもしっかりと獲得し、botでのgankやカウンターgankを成功させ、自陣タワーを3つ(midのfirst、second、及びbot second)犠牲にしつつもbalonを獲得。
そのパワーを以て相手を蹂躙し、試合を終わらせた。
blue buffを常に味方jgへ渡せたり、oomで苦しんでいるadcへ敵陣blueを渡せたりと、終始勝利に終わった。
やはりmidが勝っているという事実は試合の勝利へ大きく関与していると考える。
良くない点も多々あった。
Qを当てた後のbasic insec失敗。
Qが当たってからでは遅い。着弾直前にワードジャンプで後ろに回りultをするよう気を付けないと。
また、flash ultではなくult flashの順にやる事も気を付けなければならない。
相変わらずflash word jumpも失敗が多い。
無意識のうちに出来るよう心掛けないと。
これは俺がノートパソコンのキーボードで行っているのも失敗の原因なのやもしれない。
しっかりと押しているつもりで、押せていない可能性がある。
word jumpも失敗している時が多々ある。
『しっかりとキーを押す』、という事を心掛けていかないと。
あと、やはりノーマルやランクをする前に1度、プラクティスツールで基礎練習を行ってから試合に臨んだ方がパフォーマンスが向上している様に思う。
日課にしよう。
継続は力なりと言うし、毎日練習をすることで、よりLee Sinを扱えるようになりたい。
勿論、それ以外のチャンピオンも。