【FF14】ストーリーが面白すぎて止まらない人がたくさん | ロキブロ

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今さら参戦しても楽しめるか…?問題について

 

2ヶ月ほど前にFF14へ遅咲き参戦しましたが、すっかりFF14にハマっております笑

 

今回はまだ未プレイの方や、FF14を始める前までの私と同じく、長年興味を持っているけど触れてないという方々にも伝わるよう、FF14を認知するうえで前提となる仕組みの部分も絡めてお話させていただきたいと思います。

 

なんたって、新生エオルゼアがローンチされたのが2013年ですからね!

 

ただ、この点については全く手遅れ感など懸念する必要がなさそうです(^_^;

 

というのも、今年2021年の11月23日にようやくメインストーリーの最終章である 「 暁月のフィナーレ 」 が実装されることになっているようなスピード感だったりします笑

 

すなわち、何年も経過してるのにも関わらず、未だ世界中の誰もが物語の完結を見届けていないのがFF14ということになります!

 

また、FF14では新たなパッチが追加されるのと同時に、それまでのコンテンツ群へのアクセスがスライドして一斉緩和していく…ミタイナ感じの風潮になっているようです。

 

イマイチわからん!という方は以下の前提を理解していただくと分かりやすそうです。

 

FF14は各シナリオの段階毎にパッチが追加されてきており、それぞれ以下のようなカタチで追加されてきたカタチになっております↓

 

  • ファイナルファンタジーXIV (1.0) 
  • ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア (2.0)
  • ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド (3.0)
  • ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮の解放者 (4.0)
  • ファイナルファンタジーXIV: 漆黒の反逆者 (5.0)
  • ファイナルファンタジーXIV: 暁月の終焉 (6.0)

※ ( )内がパッチナンバー

 

 

上述の理屈ですが、まず現行の最新パッチ 5.X の 「漆黒の反逆者」 では、他の多くの MMORPG と同じように、少しずつ様々なコンテンツでリソースを集めて最強武器を揃えたり、強化をしていく…ミタイナことを 「今まさに多くの現行プレイヤーたち」 がやっています。

 

今年の11月に実装が決まっている最新パッチ 「暁月の終焉 (6.0)」 がローンチされれば、結果的にこの先その一つ前となるパッチ「漆黒の反逆者(5.X)」群でのコンテンツに関するリソースや強化条件などがどんどん緩和されていく…ミタイナお話であります。

その他、キャラクターの LV やシナリオの進行状態を最新パッチにイチゲキで合わせることができる課金アイテムのジャンプポーションなども用意されていたりと、今から始めたプレイヤーでも現行プレイヤーと同じコンテンツで遊ぶことが可能な仕組みがけっこう用意されています。

 

 

なお、先日のプロデューサーレターライブの際、ひろゆき氏と当ゲームプロデューサーの吉田氏の対談内でも語られていた通り、FF14のアクティブ・プレイヤー数の方もなんと…世界最強の名を冠しているMMORPGの 「WoW」 を抜いています。

 

今年のハナシなので、むしろ…FF14に参戦するなら今がアツいかも知れません笑

 

実際に、私の周りにもたくさん新人さんが居て、同じようなタイミングでFF14に来た方々、フレンドさんもたくさん見つけることができましたし、今のFF14はLV60までのコンテンツなど、一部が無料でプレイすることができるようになっていますので、興味がある方はぜひ触ってみてくださいね!

 

※フリートライアルプレイに関する詳細は上記リンク先で詳しく紹介されています

 

 

また、MMORPGによくある「お友達招待キャンペーン」 なんかもありますので、友達と一緒に始めてらっしゃる方々も少なくないようですし、実際に私が参加させていただいているギルドの中にもそういう感じの方々が数組居らっしゃったりします。

 

かくいう私も、イルさんなど、リアルの友人たちと一緒に始めていたりしますので、ご夫婦やカップルさんなんかもよく見かけますヨー!

 

 

 

ロキブロの招待コードもまだ残り枠があるので、お互いに特典をもらおう!って方は、ご自由にお使いください(^^)ノシ
 

ロキブロのFF14招待コード : 87GC4YPH

 

 

↑たまにゲームの楽曲アレンジカバーとかもしてますので、ヒカセンのみなさまもミュージシャン・ゲーマーのロキブロをヨロシク!!

 

 

 

さすがFF … ストーリー最強クラスのMMORPGなのは違いない

 

先に言います!ワタシ、滅多なことで泣かないんですけれども、たまに映画やドラマで涙します。

 

最後に号泣したのは海外ドラマ 「ベイツ・モーテル」 でした。

 

FF14のメインストーリーでは、ベイツ・モーテルといい勝負なくらい感極まって泣きまくりプレイをしています笑

 

そのくらいストーリーに引き込む手腕は…やはりファイナルファンタジーといったところでしょうか…(^_^;

 

 

※シリーズおなじみの世界の理に関する設定も少しずつ解き明かされていく感じ

 

 

また、ファイナルファンタジーのシリーズを遊んできているゲーマーの方々ならば、毎回、その世界に起こった様々な変動や、その成り立ち、歴史などを物語が進む中でプレイヤー (主人公) が理解していくようなカタチになっていました。

 

FF14も例外ではなく、オンラインという仕組みをじゅうぶんに活用してものすごく深みのあるレベルにまで作られています。

 

冒頭でご紹介させていただいたとおり、今年の11月にはこれまでの全てのナゾや行方が解き明かされるということで、全世界の光の戦士、通称:ヒカセンたちが予約購入に走っています。

 

その結果、ついにはあの世界最強と謳われた WoW をもブチ抜く勢いを見せており、メタスコアも高得点をキープしています。

 

それもこれも、やはりみなさんFF14のストーリー部分をとても楽しんでいて、高く評価している様子が伺えます。

 

実際に、ワタシのフレンドさんの多くもみなさんストーリーをとても楽しんでいて、むしろそこを端折ったプレイをしているプレイヤーをあまり見たことがありません(^_^;

 

ホントに、スゴいですよね、このファイナルファンタジー・ブランドの力って!!

 

メインストーリーやその他のクロニクルクエストにも旧作の楽曲や場所、キャラクターなどがたくさん登場してくるので、FF14はそれ以降に発売された作品でも関係なく、全ての作品とのコラボレーションがドンドン追加されています。

 

FF14なのにFF15とのコラボや、ローンチ後に発売されたはずのニーア・オートマタなんかの別作品からも見事にマッチしているサブストーリーやダンジョンが追加されていたり。

 

FF14はオンラインゲームの特性をフル活用している感じがスゴいですね笑

 

ということで、カンタンではありましたが、今回のレポートはこのくらいで!

 

またゲーム内容などを少しずつご紹介していきつつ、プレイ日記スタイルに入っていきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


おしまい