風呂にまつわる思い出
寝起き低血圧大王ですが
昨日はせちゃんとマヨネーズ戦争が勃発したため
マヨネーズでしばらく暮らさなきゃいけなくなってしまったボクです
マヨネーズ戦争は後日書きます★
(マヨのせいでか寝起き最悪(笑))
昨日の第4回お絵かきオンエアバトルの結果!!
圧倒的大差で最下位はえびに決定しました!!
みんなありがとう!!
おかげで次の飲み会はえびの奢りとなりました★
まぁ奢ると言っても所詮は白木屋lvですがっ('A`)
(あんまりお洒落なとこだと騒ぐから怒られるんです・・(笑))
それで昨日銭湯に言ったんですよ!
銭湯って久しぶりだなぁ
小学校の頃以来かな?
ちょっとドキドキしながら向かったんですが
銭湯ってお湯の温度がかなり高い気がするんだけど・・
うーん前にも書いたけど
ボクは熱いのがすごい苦手で熱い風呂に入ると
熱湯に入る上島竜兵並のリアクション
を起こします
おかげで全然風呂に入れなくて
片足突っ込んでは熱くて飛び出す
なんてことを何度もやってたら
なんとか慣れて肩までつかることができた
でも熱すぎる。
さっさとでて帰ろう・・と思って出ようとした瞬間
いきなり足を掴まれた
「ダメ、ちゃんと100まで数えないといけないんだよ(怒)」
全然知らない子供に怒られた
ガ━━━━━━∑(゚д゚lll)━━━━━━ン
(え?知らないよな?
なんで俺怒られてるの???
というかこの子のパパは?)
よく分らないままその子と一緒に100数えるハメに・・
本気でゆでたこになるかと思った・・
まさかあんな鬼軍曹が出没するとは・・・
おかげで昔の嫌な思い出を思い出してしまったよ
あれはばあちゃんの実家に行った時のこと
ボクは当時まだ中学ぐらいかな?
ばあちゃんの実家はとても古く
風呂が五右衛門風呂みたいなやつだった
(もう昔すぎて記憶も定かじゃないんだけど
巨大な鍋みたいになってて
底に木の板を敷いてその上に載って風呂の中に入るんだけど
金属部分は熱持ってるから触ったら火傷してしまうタイプの風呂です)
海で泳いだあとだったので嫌でも風呂には入らないといけない
しょうがなくビクビクしながら風呂の真ん中でちぢこまっていた
そんなときに火の番をしていたばあちゃんが呼ばれてどっかに行ってしまったんだ
取り残されたボク・・・・・・
そして全然戻ってくる気配のないばあちゃん
火はついたままなのでどんどんお湯が熱くなっていく。。。
やばいよ・・・・
絶対ばあちゃんボクの存在忘れてるよ・・・
というかこんな風呂今時ありえないだろ・・
こんなの歴史の教科書でしかみたことないぞ・・
しかも一人じゃでれないんだわ この風呂。
金属の縁がかなりの高さがあって
跨ごうとすると
確実にお稲荷さん大火傷
大人なら跨げるんだけど、当時まだ小さかったボクには無理だ
結局そのまま出れなくて
茹で上がる寸前に親に発見され救助された
もうそれ以来熱い風呂は絶対だめです
ちなみにばあちゃんは部屋で民謡を踊っていました
子供ながらに殺意を覚えたね
もうしばらく口をきかなかったもん
でも今ではお年玉を毎年5万くれます
ばあちゃん大好き★
我ながら現金だなぁ(笑)
昨日はせちゃんとマヨネーズ戦争が勃発したため
マヨネーズでしばらく暮らさなきゃいけなくなってしまったボクです
マヨネーズ戦争は後日書きます★
(マヨのせいでか寝起き最悪(笑))
昨日の第4回お絵かきオンエアバトルの結果!!
圧倒的大差で最下位はえびに決定しました!!
みんなありがとう!!
おかげで次の飲み会はえびの奢りとなりました★
まぁ奢ると言っても所詮は白木屋lvですがっ('A`)
(あんまりお洒落なとこだと騒ぐから怒られるんです・・(笑))
それで昨日銭湯に言ったんですよ!
銭湯って久しぶりだなぁ
小学校の頃以来かな?
ちょっとドキドキしながら向かったんですが
銭湯ってお湯の温度がかなり高い気がするんだけど・・
うーん前にも書いたけど
ボクは熱いのがすごい苦手で熱い風呂に入ると
熱湯に入る上島竜兵並のリアクション
を起こします
おかげで全然風呂に入れなくて
片足突っ込んでは熱くて飛び出す
なんてことを何度もやってたら
なんとか慣れて肩までつかることができた
でも熱すぎる。
さっさとでて帰ろう・・と思って出ようとした瞬間
いきなり足を掴まれた
「ダメ、ちゃんと100まで数えないといけないんだよ(怒)」
全然知らない子供に怒られた
ガ━━━━━━∑(゚д゚lll)━━━━━━ン
(え?知らないよな?
なんで俺怒られてるの???
というかこの子のパパは?)
よく分らないままその子と一緒に100数えるハメに・・
本気でゆでたこになるかと思った・・
まさかあんな鬼軍曹が出没するとは・・・
おかげで昔の嫌な思い出を思い出してしまったよ
あれはばあちゃんの実家に行った時のこと
ボクは当時まだ中学ぐらいかな?
ばあちゃんの実家はとても古く
風呂が五右衛門風呂みたいなやつだった
(もう昔すぎて記憶も定かじゃないんだけど
巨大な鍋みたいになってて
底に木の板を敷いてその上に載って風呂の中に入るんだけど
金属部分は熱持ってるから触ったら火傷してしまうタイプの風呂です)
海で泳いだあとだったので嫌でも風呂には入らないといけない
しょうがなくビクビクしながら風呂の真ん中でちぢこまっていた
そんなときに火の番をしていたばあちゃんが呼ばれてどっかに行ってしまったんだ
取り残されたボク・・・・・・
そして全然戻ってくる気配のないばあちゃん
火はついたままなのでどんどんお湯が熱くなっていく。。。
やばいよ・・・・
絶対ばあちゃんボクの存在忘れてるよ・・・
というかこんな風呂今時ありえないだろ・・
こんなの歴史の教科書でしかみたことないぞ・・
しかも一人じゃでれないんだわ この風呂。
金属の縁がかなりの高さがあって
跨ごうとすると
確実にお稲荷さん大火傷
大人なら跨げるんだけど、当時まだ小さかったボクには無理だ
結局そのまま出れなくて
茹で上がる寸前に親に発見され救助された
もうそれ以来熱い風呂は絶対だめです
ちなみにばあちゃんは部屋で民謡を踊っていました
子供ながらに殺意を覚えたね
もうしばらく口をきかなかったもん
でも今ではお年玉を毎年5万くれます
ばあちゃん大好き★
我ながら現金だなぁ(笑)