それは池のほとりにある
それが化身として現しているには源と繋がる地として存在する
そのためには通過すべき過程がある
求めるなら右から回してその地に入れ
信じて我が道をたどれ
我じて身を救くる
夏至の日に
アマテラス様のメッセージ通りに出雲大社へ向うのは飛行機の時間の都合もありましたが米子で降りて山陰線までローカル線に乗り
1時間半かけて出雲神西へ入りました
↓始めに向かったのは那賣佐神社(なめさじんじゃ)
レンタカーするべきだったと反省

正直、こんなに出雲市周辺がローカルなところだと思わず笑
行き当たりバッタリ一人旅が始まったのでした笑

1人贅沢にタクシーに乗り向かったのですが
これがまた、笑
何で私ここにいるの?感が満点 笑
農道のような道沿いにある鳥居をくぐって上に向うのは私だけ σ^_^;
階段の途中では葉っぱが手を振ってるし~~

どう見ても
いらっしゃ~~い

してるんだよなぁ笑
本殿は何故か写真忘れたなぁ
この那賣佐神社には
↓そして次に向かったのが岩坪明神
水たまり?
左に三つ
チョットだけさみしかったかな









