マリア書き込みしようとしたらバチッとアプリが落ちた。はじめは背中を叩く合図だった巻貝のような螺旋の形をした炎がベースチャクラから上に向かって登ってきた。そばにいた光は青紫、白私の目の前には紺色のケープをかぶった聖人私の頭に手を置いて話し始めた我が子よ手放すことを恐るでないお前の行なっていることは正しい方向へと向かっているお前は母親となる大きな母親となるあとは手放すだけだby マリア