
ワタクシのスレイマンアゲート
※スレイマンアゲートについての詳しい解説はこちら
です。
です。
週末は久しぶりに琉球舞踊の舞台に出演していました。
幕開けと第二部で踊らせていただいたのですが、やはり幕開けは未だにチョンマイ、ホントに緊張してしまいます。
口から心臓が飛び出しそう
になるのですが、ある舞台からこの写真にあるスレイマンアゲートの磨き石を舞台用の下着の胸に忍ばせて立つようにしました。
すると一瞬にして緊張が解けるのです。
この日は美の天使さまでもあるジョフィエル(ヨフィエル、ゾフィエルともいうのかな)に一緒にいてもらうように御願いして
さらに体調を整える為にメタトロンと身を守る為にミカエルにも御願いしました。(欲張りすぎ≧(´▽`)≦)
自分のタイニースペース(インナースペース)にいることの大切さをこの日も思い知らされた体験でした。
幕開けの為、板付き(すでに舞台に立った状態)でバックに地方さん、太鼓の合図で緞帳があがり踊り始めます。
踊り始めた頃はこの、待っている間にあまりの緊張によく体から抜けてしまっていました。
肉体だけが舞台に残され、スピリットは逃げ出してしまっていました。ここにいない感じ。どこ行ってたの?
舞台には魔物がいるというのは本当ですね。私はこのスレイマンで何とかしのげたのですが
以前、感の非常に強い先輩がやられてしまったことがありました。国立劇場です。場所が場所なだけにあいては人ではないのです。
目には見えませんが感じたのは
劇場にずっといる五右衛門のような、魔物?
パンチパーマのヤツが先輩の頭の上に載っているのです。肩に乗り、頭の上から首を伸ばして大きな舌をだし、顔を覗き込んでいる。
ようはカラカワレテいる状態だと思ったのですがその時の私にはどうすることもできませんでした。
歯がゆい。
記憶がないとおっしゃってましたが先輩はそんな中でも立派に踊られていました。あとで伺ったらその時に先輩が召還していたのはすでに他界されているお父様。
やっぱり、すぐにサポートにきてくれるのですよ。
見えない存在でもいつも傍にいてくれることを皆さんも感じたことありませんか?
目の前が色付きでチカッ
となったりピカッとほんの一瞬の合図を送ってくれる時もありますよね。
ブルーだったり、ムラサキだったり、白っぽかったり。そんな時は天使が傍にいてくれるときです。
頭ではなく、胸、ハート、心臓にいてください。心の平穏はそこにあります。心臓にも脳と同じ記憶できる細胞があるのだそうです。
そこでクリエイションすることには裏がない=影がない=不安や恐怖がない=不安や恐怖が原因で反対のネガティブな現象が起こることがない。
スレイマンアゲートはそれを手助けしてくれたのかな。
ありがとう。私の親友

