まだまだ、読み終わる気配はないのですが[エメラルド・タブレット]M・ドリウル編書 の中に気になる部分があったので忘れないように書き込んでおこうと思います。


「アメンティーの広間」というところが地球の下のほうにあるそうです。

アトランティスが沈んだ下あたり。


そこには「トス」という霊的指導者がいます。彼はずっと長い間、肉体が滅びそうになるとそこを訪れてまた、新しい体になって現れます。永遠の人類の指導者です。


そんな三次元を抜け出してそこへ行けるかもしれないスポットが地球に存在するようです。


オクラホマの硫黄温泉

シャスタ山

南アメリカのミクトラン

チベットのシャンバラ

エジプトの大ピラミッド

ドイツの黒い森

インドのベナレス

アフリカのアトラス山脈

ゴビ砂漠

アラスカの名の付いていない谷



確か、シャーリー・マクレーンの

アウト・オン・ア・リム (角川文庫)/シャーリー マクレーン
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の中でも”この温泉に入ると幽体離脱が簡単に起こる”という場所を訪れていたように思います。オクラホマじゃなかったかな(「カミーノ」という本ではなかったとおもいます・・・」)


シャスタ山はおのずと知れた霊山のような場所。日本でも好んでツアーが組まれる場所ですよね。行ったことありませんけど笑


パワースポットという場所のことをさしている様に思います。


一昨年、下記の本を読みました。

2012年12月21日に何が起こるのか?―マヤエンドタイムwithクリスタル・スカル (超知ラ.../パトリシア マーシア
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この中に確か時間の、空間の管理者「トス」(代々受け継がれてきた祈祷師の末裔)が実在し、マヤのピラミッドを守っていたように思います。(なぜか本が見つからず・・・確認取れていませんが)

彼はクリスタルスカルを使ってピラミッドの上で空間に光の道を明け、指導者を光の中から呼び寄せるという役目があったように思います。


この本はアドベンチャーチックなのですが本当にこの方に起こったことのようです。

マヤにもこのアメンティーへの入り口があるんじゃないかな?

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今まで読んできた本が何だか繋がりつつあります。


アトランティス。マヤ。


今日も夕刻、コロンビアレムリアン(ダウ)のミニサイズをいじっていたらまた一時間ほど寝こけてしまいました。なんで?


クリスタルだけのグリットイメージがココのところ頭に浮かびます。


もうすぐ新月ですね。

そのときに組もうかな。



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