ここ最近、霊的障害?と思われる相談をよくされるようになりました。


自分ではユタ(沖縄で言うところの霊能者)ではないと思っているんですが、ある時、「隠している。気が付かない振りをしている」と、自分で自覚したことがありました。


別に霊体が見えるわけでもないし、ハッキリと声が聞こえるわけでもないですが、外出の際に迷わされることが

たまにあります。待ち合わせの場所にたどり着くまでに物凄く時間がかかったり、帰り道に同じところをぐるぐるしてしまったり。


たどり着けないのはその待ち合わせ場所に「行くな」というサインだったりします。

やっと着いた先ではやはり嫌なエネルギーの出入り口になっている場所があり、次の日は起きることが出来なかったりすることもありました。行くべきではないと教えてくれている見えない存在のアドバイスに従うべきだったのです。


また、帰り道に迷わされたのは行った建物が物凄いエネルギーの通り道で方位磁石がぐるぐる回ってしまうんですね。丁度、風水の勉強会の後だったのですが。先生もそれをわかっていらっしゃいました。やたらと寒かったのもうなずける現象でした。住宅街を車で一時間近い時間だったように感じますが時計を見ると30分ぐらい住宅街をぐるぐるしていたようです。怖くなって陀羅尼経を唱えながらしばらく停車していました。


私は親類に大事があると夢で知らせてもらったり、体調がどん底になるんですね。

代々、仏教徒である家庭に生まれて来たのにはそんな理由があるのかもしれません。その中で知らせが来る役目なのです。


誰にそれが起こるのかまではわからないのが歯がゆいです。

でもすぐに21日間の念願に入ります。大抵、その21日間の念願のお経をあげている道中に母から「じつはね・・・・」と連絡が来るのでそこでやっと分かるのです。


改めて心体を鍛えることの重要さを感じています。それに専門的知識がもう少し必要ですね。右に、左によけられるように(笑)

負けないように、ヘルプサインは見逃さないように、もしそれが私の役目であるならば受け入れて行きたいと思います。


まずは家族を守れるようになりますように!


いや実は、昨年からあるメッセージが来ていてそこへ行けと言われている場所があるんです。日程まで決められてるんですよ。海外なんですが。。。


さあ、現実になるか自分でも不安半分、ワクワク半分。こうご期待グッド!