双子の兄の叔父が昨日、心臓の弁膜症(弁の締りが悪く鼓動が聞こえない。砂嵐のよう)の


最悪レベル4で手術を受けました。




実は私の父も全く同じ状態で術後、亡くなりました。


大変心配でしたが無事に成功したと連絡が入りまして一安心。


父方の男は心臓の因縁がどうしても切れません。


祖父も狭心症でした。




手術の行われた昨日の朝、久しぶりに亡くなった父の夢を見ました。


壇上で一生懸命講義をしています。


その衣装は祖母が旅立ちの時に着せた深いグリーンの着物。


髪はとても不思議なきれいな色をしていて例えようがありません。




端で見ている私のところに紙を何枚も落としてきました。


何かメッセージであることはすぐに分かりました。




そうなんです。


amahは家族に大事が起きそうになると夢で知らされるんです。


すぐに「よく内容を確認するように」というメッセージであることがわかりました。




不思議なんですよ。こういう夢の時は夢をコントロールできるのです。


自分で意識的にアクションが起こせるのです。




紙に何が書かれているのか必死に見ようと試みましたが駄目でした。残念。




双子の弟の叔父にこの件はすぐに伝え、自分の心臓弁を再度使えたと言うことだがそのつけ方について


詳しく聞いたほうがよいとアドバイスしました。




60歳を越えた人間の組織です。amah父の場合はジーンズのほころびの様にスカスカでそこへ自分の弁を一かばちかで縫い付けられてしまいました。


当然ほぐれてしまい、結局3回、心臓を出しましたがそれに耐えられませんでした。




その場合は体に残っても大丈夫なあて布を施してから弁を再び元に戻すのです。




多分父からのメッセージはその点をよく資料を開示してもらえという内容だったと感じています。




お父さん、いつもありがとう。




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心臓の手術にお迷いの方へ




この先生が日本で一番の先生です。手術の経験数が桁外れです。


父の三回目の手術は父を動かせないのでわざわざ他の大学病院から呼んで来ていただきました。


大変ラッキーでした。帰国直後の先生をキャッチできたのです。




ドイツで心臓病センターの立役者となった方。


副所長まで経験されている方です。


現在、東京にいらっしゃらないとのお噂ですが先生のホームページをご紹介させて頂きます。


準備室の秘書の方もすばらしい方です。


勿論、支配下の先生方もドイツ仕込みの方です。


父の時にセカンドオピニオンで何度もメール相談させていただきました。




南 和友

北関東循環器病院 病院長

ドイツ・ボッフム大学 胸部・心臓・血管外科 永代教授



※ご紹介の承認を頂いていませんので慎重なお問合せをお願いいたします。


※また、amah経由でのご紹介も致しかねますがご理解いただけますようにお願い申し上げます。



※お一人でも多くの方の心臓手術が安全に高い技術力で行われますようにお祈りしています。