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■ふと、思いつき

面倒くさいことは、やりたくない。
多少のお金を払ってでもいいからお願いしたい。
たぶんこれが、お金を払うことの道理。つまりは、仕事になると言うこと。

つい、3日ほど前、家でゆっくりしていて、夕飯をどうしようかと考えていました。
「疲れているから外にでるのは面倒くさいなぁ」と思い、デリバリーを頼むことに決めました。

そこで、思ったんです。
いろんなものを食べたい。でも、お店のメニューは限られている。
ちょっとでいいから、あれを食べたい。でも、一定の金額以上じゃないと、デリバリーしてくれない。
果ては、デリバリーをやっていないお店のものも食べたい。

そこで、まとめてデリバリーしてくれる業者があったらいいなぁ、なんて。
何軒か好きなものだけを好きなだけ買ってきてもらい、デリバリーしていないお店にも立ち寄ってもらい、
届けてもらう。ついでに、きれかけのトイレットペーパーも買ってきてもらう。

デリバリーまでは手が回りませんってば!なんて店と一般消費者の間に立って、その仲介をしてくれる
総合代理業。高齢者向けの買い物代行(タクシー会社などが行っているやつ)ではなく、若い人でも気軽に使える業者さん。

まぁ、単純に言えば、気軽なお手伝いさんがいれば十分なんだけどね。





■忘備録

「私は、国民が戦争遂行するにあたって、政治、軍事両面で行ったすべての決定と行動に対する全責任を負うものとして、私自身を、あなたの代表する諸国の採決に委ねるため、お訪ねした」

マッカーサーとの会見の昭和天皇の言葉


「私は、この瞬間、私の前にいる天皇が、日本の最上の紳士であることを感じとったのである」

昭和天皇の言葉を受けてのマッカーサーの発言


K

■エイプリルフール


t&y




あいや~。。。


4月1日って1年に一度、嘘をついてもOKな日なわけで。


新年度の始まりの日でもあって。


春の風が表通りを通り抜けていく日でもあって。








kntr

サイコーの結婚式日和でもある。



Y

■車、何買う??

車を買うとしたら大衆車を買う。


圧倒的に大衆的で

没個性的で

無味無臭で

貪欲なまでに移動する道具な車。



カローラ。



出張先のレンタカーで乗って感動した。

過不足なし。

主張なし。

常時平均点。


圧倒的大衆車「カローラ」、男らしいです。


K

■考え方として


アトランタ、シドニー、アテネと3大会連続で金メダルを獲得した柔道家。

そんな彼が…


「野村が強いんだっていうのじゃなくて、やはり柔道は日本が強いって、それを証明したい。」



日本代表として戦うとは、そういうこと。

国を背負って勝ち続ける男が残した言葉。



T

■月日の経つのは早いもので・・・

青森山田高校の卒業式があったそうです。

福原愛ちゃんも、もうそんな歳になったんですね。










とはいえ・・・





左端の彼もおめでとう。



T



















■格闘技

サッカーはやはり格闘技なんだと思う瞬間は一瞬。





■引越し

3月に引越す。


自宅1


実家を出てから4回目の引越し。


自宅3

眺めはこんな感じ。


自宅2

IHと食洗機。


そして、

再来月からローンの返済が始まる…。


K

■大リーガー養成

素晴らしい商品を見つけました。

その名も、『大リーグ選手養成コショウうひき』。


見た目はバットなんですが、実は先端がミルになっていて、回せばひきたてのコショウが出てくるそうです。

商品説明には、バットの長さを生かして、

・出来たて熱々の料理皿や鉄板から離れて安全にコショウを振れる。

・席が遠い人の料理に座ったままかけてあげる事だってできちゃいます。

と書かれています。


そして、最後は「この秘密兵器を使えば、ひょっとしたらいつもの料理もホームラン級の味付けになるかも?!」と、なんとも甘い言葉で締められています。



                     







ちなみに値段は、12,600円。





■ジェフリー・アーチャー

学生時代に読んだ、ジェフリー・アーチャー。

有名なベストセラー作家ですから、ご存知の方も多いはず。


イギリスでの議員生活や、詐欺にあった、逮捕歴があるといった、波乱万丈のプライベートは、作品となんら関係ないので気にもしません。但し、作品に多大なる影響を与えているようだが、知らないので。

全体的に、イギリス人・アメリカ人であったら、更に楽しむことができるんだろうなぁと思うのですが、いかんせん僕は日本人なので。





で、その代表作が「カインとアベル」。

全く異なる境遇で育った2人の壮大なストーリー。






有意義な暇つぶしをしたいなら、この本を開いてください。

それでも時間が余ったら、『ロスノフスキ家の娘』を読んでください。(娘の話です。)

それでも時間が余ったら、『新版 大統領に知らせますか?』を読んでください。(娘が大統領になってからの話です。)

それでも時間が余ったら、『ケインとアベル』を読み直してください。

それでも時間が余ったら・・・。


ちなみに、昔Kの家に遊びに行った時、お父上の本棚にしっかりと同著者の作品が並んでおりました。



T

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