今回は宮城県多賀城市マンホールカード04-209-A001の変更点を解説します。
なので、お手持ちカードがあれば確かめて見て下さい。
①版権変更
②配布場所変更
③説明文変更1
④説明文変更2
今回の多賀城市マンホールカード04-209-A001です。
写真左はロットNo.001(ロットNo.002と同じ)、右がロットNo.004(ロットNo.003と同じ)です。版権がロットNo.001の『KGPマエプロ』からロットNo.004の『KGP』に変更されました。
写真左はロットNo.004、右はロットNo.006(ロットNo.005と同じ)です。配布場所がロットNo.004の『多賀城駅観光案内所』からロットNo.006の『埋蔵文化財調査センター展示室』に変更されました。
写真左はロットNo.006、右はロットNo.007です。ロットNo.006のデザインの由来説明文がロットNo.007のように全体的に変更されました。
写真左はロットNo.007、右はロットNo.008です。ロットNo.007では(6行目)古墳が『国宝』になる予定の文書でしたが、ロットNo.008では正式に『国宝』指定されたとの文書となりました。




