今週はプドゥチェリーでゆっくりします。
この街は約250年にわたりフランス領だったので、街の様子もちょっと違います。
通りが碁盤の目に通ってて、ビーチが続く東側が旧フランス人居留区で古い建物が立ち並んでいます。
通り角の建物には、それぞれに面する通り名の看板が貼ってあります。
確かパリも同じ看板方法でした。
気になる建物や色合いが楽しくて、街歩きが楽しいです。
スマホでの写真が少ないので、旅前半の写真を出して来ました。
ラダックの北部ヌブラ渓谷の下にあるディスキット寺の弥勒菩薩の大仏です。
パノラマ写真で渓谷と大仏のハーモニーをどうぞ。
とても大きく、派手なカラーリングがカッコ良いです。
ダイナミックな周りの景色と調和しています。
腰を掛けている箱が、2階建ての本殿になってます。
ナイスアイデアです。