真夜中、怖がる主人と傍にいる私。ご主人様は、『嘘つき』と言われた事が嫌だったみたい。だから、ちゃんとしたいんだって。夜中に、汗だくで悪夢みて飛び起きたりしてるけど、これからはそんな時も私がいるみゃー。ハンパなく、娘のそこにいる存在感に助けられてる。ありがとう。娘。