未来に何を残せるか。そんな事を考えるきっかけになった母校での活動。今は、パズるなん... この投稿をInstagramで見る 未来に何を残せるか。 そんな事を考えるきっかけになった母校での活動。 今は、パズるなんていう言葉があったりで、「やったもん勝ち」的な感覚がある。 だけど、ラッキーなんてのは誰の人生でもあって、成功し続けるには、別の覚悟が必要だと感じる。 少なくても「経営者」を目指すなら、その覚悟は必須スキル。 人並み以上に一生懸命経営しても、10年で10人に1人しか残らない世界。 だけど、それだけやり切るだけの魅力がある世界でもある。 ネバーギブアップ。 どうか後輩達の未来が明るくありますように。 Tetsuya Ono(@ono_tetsuya)がシェアした投稿 - 2020年Aug月21日am2時31分PDT