☆夢の話☆透き通った広い川沢山の巨大なさかな透明で、下顎がないサメやらが何十匹も泳いでいるのが、乗っている四角い岩の上からもわかる。岩の上には知人、友人さっきまで仕事をしていたのに目の前に突然現れた。ワクワクして、キラキラして、でも危険、でも、、とても惹かれる。その感覚はなんかダンスの発表会みたいだ。凄い夢だった、本当に。心臓が煩い。夢で気持ちが不安定になるんは久しぶり。助けて、独りじゃ心が不安定すぎて怖い。