☆…☆夢の中で死んだじいさんがどん欲に叫んでた。夢の感覚があまりにリアルで長いから、正直に4時間ぐらい前のこの世界が遠く感じる。この時間が一番『生きているのか死んでいるのかわからない』。1年前なら、この時に無性に虚無感に囚われて『死にたい』『死にななきゃ』と苦しくてたまらない時間だった。でも、治りつつある今でも想う。生きてる意味がわからないって。最近、嫌な予感があって、また精神的にどん底まで堕ちてギリギリのラインをさ迷う気がする。