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ロゴスタガヤス!

東京都港区三田の英語専門塾LogosIESは2020年よりオンライン塾となりました!SFC英語SFC小論極めたい受講生を募集しています。こちらのブログのSFC総合政策学部英語解答予想速報以外は過去記事のみになっております。

ロゴスIESではこの時期、帰国生入試やAO入試で納得がいく結果が出なかった人の一般入試対策の体験授業や面談の申し込みが多くなります。慶應SFC対策の英語・小論文・数学の科目に関してのお問合せは下記サイトからお待ちしております。ロゴスIESで最後まで悔いのない受験を!

http://living-life.net/keio-sfc/

 

ロゴスIES

logos-ies.co.jp/

  

12月からの2ヶ月で過去問8年分やりきって2014年慶應環境総合ダブル合格の鎌田先生の授業写真です。

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※慶應SFCの英語、小論文、数学対策はマンツーマンの個別対策または少人数のグループ指導になりますので募集人数に制限がございます。お早目のお申込みをお待ちしております。

おはようございます!

11月26日21時ビリギャル映画が地上波初登場!!2015年5月に公開されて1年半経つんですね。

受験生の皆さん是非。慶應SFC対策になるかどうかは別ですが泣けます。

 

この題名に批判があったのは名古屋でも結構な進学校でビリなだけで地頭はいいんじゃない?ということでしたが、ロゴスIESではビリギャルよりビリギャルだったんじゃないかっていうTさん!見事2016年度入試で総合環境ダブル合格しましたね!(現在ロゴスIES講師でもある彼女の慶應総合政策の合格再現答案をブログでアップしてありますので是非みてみてください。)

 

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この映画みてびっくりしたのは1から授業をやるという点がロゴスIESと全く同じでした。できないところまでさかのぼって教材を選定します。一人一人に合う指導にとっても共感しまました。

 

何かに本気になれば世界は広がります。受験を通じて自分と関わる、家族と関わる、社会と関わる。是非ビリギャルみてみてくださいね!

 

ロゴスIES慶應SFCコース

http://living-life.net/keio-sfc/

 

 

以下映画紹介。

塾講師・坪田信貴の「学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話」を映画化した同作。受験勉強に奮闘する偏差値30の金髪ミニスカギャルの工藤さやかを有村が熱演しており、娘の将来を案じる母・工藤あかりとして吉田羊が、さやかが通う塾の同級生・森玲司として金髪の野村周平が登場している。

 2015年5月に公開された本作は、今年の「NHK紅白歌合戦」の紅組司会、来年4月に始まる連続テレビ小説「ひよっこ」のヒロインと飛ぶ鳥を落とす勢いで活躍中の有村が、日本アカデミー賞で優秀主演女優賞と新人俳優賞をダブル受賞した作品。興行収入28億円超、観客動員数230万人突破のスマッシュヒットを記録した。

 メガホンを取った土井裕泰監督は地上波初放送の決定に際し、「『ビリギャル』の初めての地上波での放送が、ラストスパートを迎えたすべての受験生とそのご家族の力になりますように!」と願いを込めたコメントを寄せている。(編集部・海江田宗)

『映画 ビリギャル』は12月26日よる9時よりTBS系にて放送

 

慶應の環境情報学部、総合政策学部は何やっているんだろう?

オープンキャンパスよりも何よりも六本木ミッドタウンで今日明日と開催されるORF(オープンリサーチフォーラム)に行くことをおすすめします。各研究会の展示から教授陣やゲストによるトークセッションなど盛りだくさんです。

 

もちろんこの季節、受験生にとっては過去問演習や模試などでスケジュール満載だと思いますが、、、ORFにいってみることはSFC小論文の攻略きっかけになると思います。

特に環境情報学部においては2015年、2016年と続けてソーシャルイノベーション、ソーシャルトランスフォーメーションを当事者意識をもって論述させる問題がでてきます。

 

 

いろんなブースをまわって、自分と近い問題意識とそれに対する現在のSFCでの取り組みを探してみるといいと思います。

 

 

そして、、なんとなくふらりといくこともおススメですが、もし自分の問題意識などがある人は行く途中の電車の中でトークセッションの時間を調べてみて下さいね。さまざまなトークセッションで毎年、私も新たな発見をさせてもらっています。

 

 

特に19日土曜日18時からの以下のセッションはロゴスIES色が強いです。私にとってSFCでの先輩と後輩、ロゴスIESでの師匠と弟子である長谷部先生と冨永さんがパネルディスカッションをするセッションはこちら

http://orf.sfc.keio.ac.jp/2016/session/s-21/

 

 

昨年の慶應の卒業生機関誌「塾」より冨永さんの記事。

 

ロゴスIES大藤です。

明日から六本木ミッドタウンにて慶應SFCのORFが開催されます。SFCを受験される方はSFCでどんなことが行われているかが身近に感じられると思います。気分転換に、小論文のアイデアのために是非!

以下昨年の写真。
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特に19日土曜日18時からの以下のセッションはロゴスIES色が強いです。私にとってSFCでの先輩と後輩、ロゴスIESでの師匠と弟子がでます!




ロゴスIES創始者である長谷部葉子環境情報学部准教授とロゴスIES生徒ロゴスIES講師環境情報学部口永良部島を経てSFC研究所所員の冨永真之介さんが登壇します。さらにロゴスIESの高橋先生、教務の阿部さん、2人の塾生の母校の理事長であり、ワタミ社長、国会議員の渡邉美樹さんの三人の教育に関するパネルディスカッションです。

以下は冨永講師によるロゴスIESでのワークショップの様子。(2016年3月)
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昨年度の文学部の総合考査にも出てきたテーマにもなりますが「ローカルにある多様性」を出発点に新しい地域の形、日本の形が垣間見えそうでとても楽しみです。


こんにちは、ロゴスIES大藤です。昨日上海でティーチングスタッフ研修を行いました。テーマは「英語ができなくなる瞬間」。

今回はあるスタッフの話から。
中高生のときに英語で点数がとれなくなった時期がありました。haveとhave toが出てきたときに今まで中途半端な理解だったようで混乱したそうです。当時大手予備校の中高一貫の東大コースに通っていたそうですが、当然基礎からのサポートは自分でと。haveをどう考えたらいいのか、、という説明はなくその後進度が進むにつれてDo you have,,,?/I have to study,,,/Have you studeied,,,?/これらの形と意味を暗記するしかなく、勉強が苦痛でしたと。

その経験は私にもありました。自分がロゴスIESの中学生英語学習の難しいところであり第二言語習得の面白いところでもあります。
日本語の時制は簡単にすると「する」と「した」しかなく、それを英語の7つの時制にあてはめるところに無理があるんですよね。私も基本的には現在完了の存続、完了、経験など意味を表現することが日本語的に無理があること、英語の時制の概念は点と面であること、などなどを学び、すっと胸に落ちたことを思い出しました。違和感を大切に。どこに違和感があるのかを明らかにして取り組む、これも個別指導、少人数指導ならではの強みですね。そして適切な指導と教材などの選別も重要。

次回は読解に関して書きたいと思います!