あおっただけではただのwater
とあるフリーエディターが言っていたんです、私じゃありません。
さて。
伝わらない相手がいるからこそ
伝えたいという衝動が起き
それが対話への欲望となる
by北川達夫(さんの言ってることを一部まとめたつもり)
だから教師は、伝わらない相手にならなくてはいけない
対話力=コミュニケーション力=いま求められている言語力を育てるために
シンパシーからエンパシーへ by北川達夫さん
協調性から社交性へ by平田オリザさん
明日は北川さんのトークセッション@池袋ジュンク堂
- ニッポンには対話がない―学びとコミュニケーションの再生/北川達夫・平田オリザ
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伝わらない相手がいるからこそ
伝えたいという衝動が起き
る、そこに伝えたい内容があるから
それが、ことばを覚える最初の動機になるだろう
母語にしても、外国語にしても、専門用語にしても
伝えたい内容を伝えられることばの獲得をめざすために
企画がいくつもあふれてくるのだけど
それは本業ではないと
今の私は、まだことばを獲得していないのかもしれない