ホームレスからハーバード大へ昨夜のテレビ番組で16才で薬物依存の両親と離れ離れになりホームレス生活アルバイトと勉強を両立して4年かかる卒業資格を2年で取得競争率500倍の奨学金を受けて、名門ハーバード大学へ入学を果たした波乱万丈人生を歩いた女性リズ・マレーが紹介されていました。人間は環境に左右される動物だと言われますが自分の境遇に負けず、可能性を開花させた彼女の努力と強さに感動し大いに触発させられましただから今日も仕事です(笑)生きることは本当に困難なことが起こりますがいつでも自分を信じて前向きに努力を積み重ねることがやはり大事ですね