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ユグドラシルとラグナロク

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『マッスルボマー』(MUSCLE BOMBER)は、1993年7月にカプコンからアーケードゲームとして発表された、プロレスを題材とする対戦アクションゲーム。アメリカ版でのタイトルは『Saturday Night Slam Masters』(サタデーナイトスラムマスターズ)。キャラクターデザインは漫画家の原哲夫が担当。

同社のゲーム『ファイナルファイト』シリーズからマイク・ハガーをプレイヤーキャラクターとして登場させている。時系列としては『ファイナルファイト』の少し前の話となり、この作品の時間では市長に就任したばかりとなっている。

1993年12月にはタッグマッチ専用になり、同キャラクター対戦を可能にした調整版『マッスルボマーDuo -HEAT UP WARRIORS-』が登場している。

初代のみ、1993年11月にFM-TOWNS版、1994年3月30日にスーパーファミコン版が発売されている。
(wikiより)

マッスルボマー
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『パワーストーン』(POWER STONE) は、1999年にカプコンが発売した3D対戦アクションゲーム。2000年に続編として『パワーストーン2』が発売されている。アーケードのシステム基板は第1作目、『2』ともNAOMIで、両作品ともドリームキャスト版も発売された。なお、2006年にプレイステーション・ポータブル版も発売された。

1999年4月3日から9月25日までTBSにてテレビアニメも放送された。
(Wikiより)

パワーストーン


パワーストーン2


パワーストーン ポータブル
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思念を力に変えるプラズマと呼ばれる力を用い、地球征服をたくらむ第4帝国を打ち倒すグラディエイターたちの戦いを描く。3D描画されたキャラクターが闘う格闘ゲームではあるが、回避行動(回り込み)を除いてプレイ中Z軸方向への移動はなく、実際は2D格闘に近い。 続編の2ではガードボタンの廃止、プラズマストライクがストリートファイターZEROシリーズなどのスーパーコンボのように変化、キャンセルの追加など、ますます2D格闘に近くなった。

『帝国』を相手に戦うという背景や、毛むくじゃらの異星人、さらには主人公が光の剣を持つなどといった設定が映画『スターウォーズ』と共通している。「-EPISODE:1 FINAL CRUSADE-」というサブタイトルも映画の影響を匂わせる。

1998年には続編『スターグラディエイター2 ナイトメア オブ ビルシュタイン』も製作され、1999年にはドリームキャストに移植された。
(wikiより)

スターグラディエイター


スターグラディエイター2 ナイトメア・オブ・ビルシュタイン