業務用『GUILTY GEAR X』シリーズのスタッフが再集結して開発された対戦型格闘ゲーム。Taito Type X2基板を使用した、2Dグラフィック格闘ゲームとしては当時初の16:9のワイド画面を使用した美麗なグラフィックが特徴。
主流は格闘ゲームだが、プロデューサー・モリトシミチは『BLAZBLUEの世界観を中核とした総合エンターテインメント作品』としており、格闘ゲームに興味を持たないユーザーにも、キャラクターやストーリーなどで世界観に興味を持ってもらえるように、というプロモーション形態を取っている。
(Wikiより)


