超ドラゴンボールZ | ユグドラシルとラグナロク

ユグドラシルとラグナロク

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対戦格闘ゲームにしては珍しく、対戦を重ねて経験値を蓄積し、一定値以上になると新たなスキルを覚え、技の追加や攻撃力アップといったカスタマイズができるのが特徴。また、対戦で勝つごとにドラゴンボールを入手でき、これを7つ集めることでもカスタマイズできる。アーケード版ではデータを保存するキャラクターカードを購入して記録するが『バーチャファイター4』『鉄拳5』が勝敗数・称号・コスチュームを記録するだけだったのに対し、本作ではキャラクターの性能そのものが変化するのが特徴。なお、PS2版では1枚のメモリーカードに30キャラ分のデータを記録できる。

カプコンで『ストリートファイターシリーズ』を開発していた船水紀孝・西谷亮をスタッフに迎えたため『ストリートファイターII』の操作感で『鉄拳シリーズ』に近い3Dフィールドでの格闘アクションができるという触れ込みだが、実際の操作感覚はその二つのどちらとも大きく異なる。操作方法は『ストリートファイターII』などに順ずるが、ガードやジャンプをボタンで行うなど本作独自の基本操作もある。登場するキャラクター数はアーケード版が12人、PS2版が18人と近年のドラゴンボールゲームと比較すると少なめ。
(Wikiより)

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