息子が帰宅し話す内容は志望校についての事




学校での担任とのやりとりの件で


疑問が多々出てくる


「いくつかの志望大学の学部はすべて同じ学部にするべき」


という先生の判断はどうなんだろう・・・と



12月の3者面談に向けお忙しいのはよくわかる



打ち出すデータがまとめにくいのか面倒だからなのか


そこのところを詳しく伺いたいものだ



この時期


周りは推薦入試もあり


受験生たちはあせる気持ちと


逆に周りに左右されずに


ひた向きに自分を信じ


地道に追い込みに向かう気持ちが


交差する



「足元を見ろ、自分の実力を見誤るな!」


「これらほとんど合格できるわけない!」


それは先生方の見解であり100%そうとは限らない


今言われるのは生徒には結構こたえる言葉だ


自分の実力くらいわかっている


「私は最後まで息子の頑張る姿勢を


信じて見守って行きたい」



3年の夏まではバスケに励み


以後は毎日受験に向けてスパートをかける姿を見ていると


親としてこう想わずにはいられないのです