月曜日がやって参りました。



ハピ女カレッジ
ロジカルスピリチュアル部所属
DAISUKI(だいすき)部
部長のみさ♪です。



本日もお越しいただき
ありがとうございます。



さて。
本日の記事は…



立春



立春は九星気学では重要な日に当たります。

この日を境に年が変わるんです。

節分から立春への流れは、

言わば年越しのようなものです。

九星気学や占いの世界では旧暦を使うことも多いのですが、立春の日って基準となる日なんですね。

年が変わる基準日。

今年はどの方位が吉方位かって見るときも立春を基準にする。

年の吉方位は立春を境に変わります。

吉神や凶神といった方位をつかさどる神様が移動するんです。

2年連続で同じ観光地に旅行に行ったとしても、今年と去年では方位の善し悪しは変わってしまうわけですが、その変更の基準が立春です。

だから、とっても重要な日ですよね。

方位を気にする人にとっては、ですけどね。

人の本命星もそうです。

九星気学では、人はそれぞれ「本命星」と言われる自分の星を持っています。

一白水星とか、九紫火星とかです。

生まれた年の星がその人の本命星。

これも立春を基準にして変わります。

ある年の2月4日が立春だったとして、2月3日に生まれた人と2月4日に生まれた人は本命星が異なることになります。

西暦の年が同じで生まれても、学年が同じでも、年齢が同じでも本命星は違うことになりますね。

運勢や方位や相性を九星気学で見ることがありますが、その基準は生まれた年。

その年の基準として年と年の境界になる日が立春です。


私は『九紫火星』なんですけど
昨年2018年は
耐えて鍛える一年だったんです。

今年2019年は
もう、全てがハッピーになる一年。
その予兆は
1月から有りました。

振り切って参ります!!






ね❤️❤️