カタカムナとは、上古代の約1万2000年以上も前に、日本で栄えた高度な文明の名であるとされているそうなんです!
「カタカムナ」という神の名がこの世に甦ったのは、1949年(昭和24年)にカタカムナ文献の発見者であり、カタカムナ文字の解読者である楢崎 皐月(ならざき こうげつ)氏が、兵庫県六甲山系金鳥山付近で、大地の電位測定の為の調査を行っていたところ、「平 十字(ひら とうじ)」と名乗る猟師風の男性に出会ったことから始まる。
吉野信子先生HPよりお借りしました。
こういった、カタカムナが発見された経緯から、読み解き方
カタカムナの意味。などを
それは分かりやすく解説してくださいます。
カタカムナって本当はすっごく難しくて、分かりにくいものなのに、
こんなにすんなり入って来ることにビックリいたしましたし、
ちゆまさんのお話しが面白くて、引き込まれました![]()
そして、すごーく心地よい感じで
ふわふわと眠くなってくるんです
↑
どうやらこれは、松果体 という脳の部分が反応して、宇宙と交信しているとなるらしいです。(*^^*)
大昔、人は 松果体 が現代人よりもかなり発達しており、テレパシーで会話していたとか。
ハピ女に興味をお持ちの方々ならば、量子力学はご存知かと思いますが、
それは超ヒモ理論。とも呼ばれ
物理学の理論、仮説の1つ。物質の基本的単位を、大きさが無限に小さな0次元の点粒子ではなく、1次元の拡がりをもつ弦であると考える弦理論に、超対称性という考えを加え、拡張したもの。
この世の中は電波のように振動の波でできています
そして、私たちは世界を逆さまに見ているそうなんです!![]()
どういうこと?
意識は見えないもの![]()
光、陽、想い など見えないものです。
その光の影になっている部分(2%)を物質として見ているのだそうです。
陰陽
潜在意識95%と顕在意識5%。
と言い換えると分かりやすいと思います。
私たちがコトバを発すると振動する
そして、そのコトバは
鏡に映って反転するように
振動に乗って現実化します
コトバが表
なら
思念は裏。
この表と裏は常に同時に発動しているのです。
つまり![]()
コトバにしたことは叶う。
=
引き寄せの法則
と呼ばれる
そうなんです。
へー。へー。
まだまだ 楽しいお話しは続きますが、文字数の関係で今日はこの辺で…![]()
続きはまたの機会に![]()
