こんにちは

ロジスピ部
イメージコンサルタント部
イメージコンサルタントのちえです

本日もお越しいただきありがとうございます爆笑キラキラ

さて、
先日こんなところへ行ってまいりました

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江戸東京博物館です爆笑

実物大の日本橋を渡って、江戸時代にタイムスリップ!

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ということでタイムスリップして、江戸から昭和、平成の東京までを見学して参りましたが
これが結構面白かった爆笑

例えば
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上矢印
江戸時代のお化粧筆ブラシ口紅




お着物の柄や手ぬぐいで見る柄がたくさんあります下矢印下矢印


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江戸の人々の間では、緩やかな(小紋)や直線の(縞)など、明快であっさりとしたデザインが好まれました

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模様ごとの意味もあるそうで…


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上矢印曲馬小紋なんて絵がオシャレじゃないですかラブラブ
日本版エルメス!?キラキラ


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花魁の俎板帯(まないたおび)上矢印

花魁道中に締めている絢爛豪華な正装用の帯は俎板帯といいます。
胸前で結んでおり帯のたれの長さが約1mもあり、幅は19cmもの広幅帯を用いていたようです。
帯が大きいので胸から大きな俎板をぶら下げたような感じになります。
帯というよりまるで衣装飾りのような感じです。
花魁はさらに滝糸という飾り糸をこの俎板帯の前面に垂らしています


時代は変わって昭和のキッチン下矢印

コンパクトで居心地良さそうハート

懐かしい〜とキャッキャ


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下矢印こんな感じはレトロモダンで現在でも好まれる感じですよね
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こんな感じで
江戸から現代までタイムスリップできる
江戸東京博物館でした


本日も最後までお読みいただきありがとうございました爆笑