初夏とはいえど、真夏のように暑い日々ですね
日差しも強く、日焼けも気になるこの季節。

目から入る紫外線、気にされていますか?
目から入る紫外線は白内障の原因だけでなく、直接皮膚に紫外線が当たっていなくても、目からの紫外線で、日焼けの原因になるそうです
そこで、夏の日差しから身を守るために、日焼け止めはもちろん、サングラスも必須アイテム
ですが、ブランドや形、種類も様々。
何を選んだら良いの⁈
そこで今回は、
について調べてご紹介したいと思います |
女性に似合うサングラスの種類・形
なかなか自分にあったサングラスって分かりません💦
そこでまずは、女性に似合うサングラスの種類・形をご紹介いたします。
サングラスは、形によって10種類あります。
えっ⁈10種類もあるの⁈
と思ってしまった私…![]()
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【ワンレンズ型】
その名の通り、一枚のレンズだけでつくられたサングラス。近未来的な形で、顔にピッタリとフィットするのがこのワンレンズ型の特徴。
【ティアドロップ型】
ティアドロップ(涙の雫)に似た形のサングラス。パイロットのためのサングラスで、人間の眼球軌道を全てフォローするのが特徴
どことなくメンズっぽい雰囲気で、
ワイルドでセクシーなスタイルです。
【バタフライ型】
その名の通り、蝶が羽根を広げた姿のようなサングラス。一般的なサングラスより大きく、デザイン性が高いのが特徴。
【ウェリントン型】
リム(レンズを囲む部分)が逆三角形になっているサングラス。オーソドックスな形で、どんなファッションにも合いシーンを選ばずつけられます。
ややフレームは厚みがあり、
逆台形型で横に出っ張っている形です。
視線を横方向に魅せる効果がある為、
より横幅が長いタイプがおすすめの選び方です。
【オクタゴン型】
アンティークな雰囲気で、品のあるデザインのサングラス。オクタゴン(八角形)の形が特徴で、どんな顔立ちにも合わせやすいのが特徴。
【フォックス型】
その名の通り「キツネ」のようなデザインのサングラス。シャープな形で、丸顔をスッキリ見せることができるの
【ボストン型】
形が、つけた人の顔の印象を柔らかく、さらに知的なイメージを持たせるサングラス。丸みを帯びた逆三角形で、レトロなデザインが特徴。
【スクエア型】
文字通り、レンズが四角いサングラス。顔立ちをスッキリと引き締めてみせる効果の高いのが特徴。
丸顔の形に対して四角スタイルを選ぶことで、
横幅が目立たなくなります。
【オーバル型】
クセのないデザインで、サングラスの中で最もポピュラーなサングラス。どんな顔立ちにも違和感なく着けることができるのが特徴。
四角顔にもレディースらしい、
柔らかな雰囲気にしてくれるサングラスです。
【ラウンド型】
文字通り、丸いレンズのサングラス。顔の印象を柔らかくする効果の高いのが特徴。
小さめラウンドサングラスは個性的でオシャレですが、
若干、顔が大きく魅せてしまうことがありコーデに難しいです。
サングラスの選び方のポイントとは?
さて、形だけでも10種類もあるサングラス。自分にピッタリのサングラスを選ぶのって、大変ですよね!
サングラス選びは「3つのポイント」が言われています
●顔との輪郭と違う形のフレームを選ぶ
つまり、顔が四角型の人は、丸型や三角型を選ぶ。顔の輪郭と同じ形のフレームを選ぶとその顔の形がさらに強調されてしまいます。
●フレームの横幅を顔幅に合わせる
たまに、大きなフレームの人を見ますが、大き過ぎるとより目に見えてしまう可能性があります。
バランスを見て選ぶことも大切なポイントですね
●眉のラインに沿ったフレームカーブを選ぶ
眉がちょうど隠れるくらいが理想で、こうすることで、サングラスが顔に馴染みやすくなります。













