こんにちは

ストレートタイプ
ウェーブタイプ
ロジスピ部
水曜日担当
イメージコンサルタント部(卵。ただいま勉強中
)
ちえです

今日もロジスピ部へ遊びに来ていただき、ありがとうございます

さて、改めまして
みなさんは骨格診断という言葉を聞いたことはありますか?
骨格診断についてまとめてみました

1.骨格診断診断とは
2.骨格診断の診断方法
3.骨格診断のメリット
4.骨格タイプ別 似合うアイテム紹介
【1.骨格診断とは】
骨格診断とはそれぞれ生まれ持った骨のつき方、骨の上の筋肉や、脂肪のつき方、身体の重心やフィット感を見ていきます
そこから
ストレートタイプ
ウェーブタイプ
ナチュラルタイプ
の骨格3タイプに分けて診断いたします
【2.骨格診断の診断方法】
骨格診断の診断方法は軽く全身を触らせていただき、骨のつき方、骨の上の筋肉、脂肪のつき方、肌の質感 重心バランスなどを見せていただきます
手→腕→鎖骨→肩、背中→骨盤→膝→足
などを触らせていただきながらタイプ診断いたします
【2.骨格診断のメリット】
タイプがわかるとどうなるの
骨格タイプ別にお似合いになる素材、デザインがあります。
髪型、洋服の素材、デザイン、バック、靴、アクセサリー、時計、など骨格に合うものを身につけることで 垢抜けた印象を与えたり、スタイルアップして見せることが出来ます。
「あれ?何か変わった?」なんて言われることも増えるかもしれませんね
今まで憧れの人や、雑誌のモデルさんと同じ格好をしてみたけど、「あれ?何か違う…」などと違和感を感じたことはありませんか?
それはもしかしたら あなたの骨格タイプと違うタイプの服を着ていたから。かもしれません
骨格タイプに合ったお洋服を着ることで、これは私に似合う。これは違うタイプの似合う服。
と選ぶ段階から厳選したアイテムを選択出来、きっとお洋服選びが今よりもっと楽しくなりますよ

【4.骨格タイプ別似合うアイテム紹介】
ストレートタイプは鎖骨下の胸の厚みがあり、お尻の位置が高い 輪切りにすると筒状を思わせる
「上重心」のいわゆる「りんご体型」と言われるタイプです
筋肉が付きやすく、お肉は外側に付きやすいタイプ。
上半身のボリュームの割に、下半身はすっきりと細く、膝下が真っ直ぐである。という特徴を持っています。
そんなストレートタイプに似合う服は
すっきりとしたIラインをイメージさせる服です
胸が高く、上半身が詰まって見えるため首元を開いてVゾーンを作って上げることで、すっきりと着痩せして見えます
張りのある素材や上質なハイゲージのニットなどがお似合いになります
綿のパリッとしたシャツに膝丈のタイトスカートなど 抜群にスタイルよく着こなせます
ジャケットやトレンチコート、表革のジャケットなどもよくお似合いになり、こなれ感を出して着こなしている。という印象を持たれます。
バックも大きめな張りのある素材を持つことでご自身のラグジュアリーなボディーとぴったり調和いたします
上重心のストレートタイプとは真逆のタイプ
筋肉が付きにくく、骨が細い、華奢な印象を受ける「下重心」のタイプ。お肉は内側に付きやすい、質感の柔らかいタイプです。
日本の雑誌モデルさんに多いタイプです。
そんなウェーブタイプに似合うアイテムは
首が細くて長く、鎖骨の下の厚みが薄いので、首の詰まった服が得意
、ネックレスやスカーフなどで上目にポイントを作ってあげるプラスのオシャレが得意です。
上半身の丈は短めのもの、ウエストがシェイプしてあるものを選ぶことで、重心が上がった見え、ウェーブタイプのカーヴィーなラインを強調させ、スタイルアップして見えます。
ボトムスはパンツでしたら スキニータイプや、クロップド丈。
スカートも短めのものがウェーブタイプの綺麗さを引き立てます。
上下タボっとした服ではなく、ぴったりしたラインをどこかに取り入れることで、スタイルアップします
素材は柔らかい素材が得意。
ナイロンの光った素材や、スエード、ベロア、シャネルのツイードなどもよくお似合いになります。
長くなってしまいましたので、続きはまた次回

ナチュラルタイプお楽しみ

