歳を増すごとに手帳に頼ることが多くなる、
若いころはあまり手帳を頼ることなく
全て頭に入れておいて問題なかったが、
今はちょっとした事象も書き込んでおく、
一日に何回も確認して安心を得る状態だ。
情けないような気もするが、効用もある。
全ての記録が後に役立つ事が多い。
昨年の事柄をひっくり返して眺めると
今年との比較が出来たり、参考になる。
反省をしたり改善が可能になることもある。
また書く事により頭に入り忘却が減るようだ。
身から離せない大事な手帳にすっかり
お世話になっている次第である、
歳を増すごとに手帳に頼ることが多くなる、
若いころはあまり手帳を頼ることなく
全て頭に入れておいて問題なかったが、
今はちょっとした事象も書き込んでおく、
一日に何回も確認して安心を得る状態だ。
情けないような気もするが、効用もある。
全ての記録が後に役立つ事が多い。
昨年の事柄をひっくり返して眺めると
今年との比較が出来たり、参考になる。
反省をしたり改善が可能になることもある。
また書く事により頭に入り忘却が減るようだ。
身から離せない大事な手帳にすっかり
お世話になっている次第である、
17日朝7時半ころに我が家の猫(タビ)が
48時間ぶりにケロッとして帰ってきた、
この寒さの中餌もなく凍え死んでいる
のではないかと想像していた。
家の中でぬくぬくと我儘に人間と会話を
しながら5年間過ごしていたので、
半ば諦めようとおもっていてもだめであった。
汚れてもいず、元気に飛び跳ねている、
様子を会社にいて電話で聞いたときはホッとした。
家内などは泣いてしまっていた。
何処でどう過ごしていたのか想像がつかない、
動物にはそれなりの自由があって、
生命力があり、人間様が心配するほど
弱虫ではないのかなー、
生きて帰ってきたから言える事ではある
ご心配かけました、猫に代わってお詫びします。
12月15日の7時半ごろ毎日の散歩に出た。
何時も1時間前後 隣近所で遊んで帰るが
夕方になっても戻らない、さあ大変!
日常決まった餌しか食べない、肉や魚は
振り向きもしない、散歩中にトイレもしないで
帰るとすぐにトイレ、16日朝の気温が5度だ、
寒いと多く食べるのにどうしているのだろう、
外で餌を探すことなど全くできない、
夜は家内のベットでぬくぬくと寝ているのに、
心配事が次々と頭をよぎる家内は落ち込み。
自分も心配だが言葉に出すと家内に
余計に拍車をかけるので、雄だから
愛人が出来て一緒にいるかも、
猫は3~4日帰らないことはあるそうだよ、
などと話しているが、もう36時間が経過。