2014就活 正しい努力で勝ち取る内定!!のブログ
Amebaでブログを始めよう!
『内定を取る』

それこそが就活の目的であり、成功だ。
運やコネではなく、どんな学生でも論理と努力によって
『必然的に内定を取る』
この信念のもとに今年も就活準備プログラムを30名限定で行います。
就活を目前に控えているにもかかわらず

まだ行動が起こせていない学生は、是非読んでください。

自己成長や感情論を除いて考えると就職活動の目標は
『内定獲得』に他ならない。
つまり、「内定獲得数」=「就活の成功度 」である。
では、内定獲得数を分析して式にすると

「内定獲得数」=「エントリー企業数」ー「落選企業数」
となるはずだ。
この絶対の式に基づいて考えると、学生はどのような努力をすれば必然的に『内定獲得数』を増やすことができるのかは明白である。
「エントリー企業数」を増やし、「落選企業数」を減らすせばいい

この絶対論理式を忘れて、TOEIC、就活セミナー、自己分析、キャリアセンター通いを繰り返していると準備の時間がなくなって、あっという間に本番になる。
約90%の学生がほぼ準備が整わずに就活時期を迎える

だからこそ、必然的に『差』が生まれる。

ならなら、同じスタートラインから一緒にスタートすれば
学歴の高い学生、体育会で3年間厳しい練習や上下関係に耐えてきた学生、容姿がよく清潔感のある学生、プロとも言える趣味のある学生、留学していた学生に
バイトをして、サークルをして、テスト前だけ勉強して単位を取った学生は絶対に敵わないからだ。

毎年、ゴールまで『差』を詰められるわけもなく、能力順に内定が出ている。
一部の優秀な学生は、すんなり内定が出るが、普通もしくはそれ以下の学生は2次面も通らない。
この結果を覆すには2つしかない。
1『早くスタートする』
2『努力で能力をあげる』
就活準備プログラムを受ける学生は強制的にこの時期から就活の準備をスタートするため、5ヶ月以上スタートが早まります。
また、「内定獲得数」=「エントリー企業数」ー「落選企業数」
という絶対の論理式に基づく、就活に直結した努力のみをずっと繰り返していきます。

もう一度冷静になって自分のレベルを振りかえって欲しい。
行きたい企業の採用人数は何人なのか
3、4年の東大生、早慶は何人いるのか
体育会、留学を体験した学生がMARCH以上で何人いるのか…。
採用には莫大なコストがかかる
そのため、MARCHを基準に足切りを行う企業も
多い!
現実を見て努力を始めるなら今から以外にはありえない。
料金は4万円(追加料金は一切ありません)
期間は7月~11月です。


これから悩む時間、ESが書けない時間、無駄なことをして落ちる時間…。
バイトをしている学生が就活で失う金額は、少なくても
60万円と言われている。
なぜか
訳もわからず説明会やセミナーに行くために交通費を使い、
内定につながらない努力をするあまりバイトも満足にできない
不安すぎて、就活の参考書を買いあさる…

このプログラムを受ければ、それらすべてをカットできる!
そもそも全く頑張らなくても、
申し込んだだけで大手企業数社分の志望動機は受講者限定記事を読めば、一瞬で書ける。
その時間でアルバイトをしてください。
4万円なら一日5000円のバイトを8日やれば、稼げるはず!
内定につながらない努力をやって成果が上がらず、病むぐらいなら是非バイトを頑張って、このプログラムを受けて欲しい。

では、具体的にどんな方法で内定を取りに行く準備をするのか
詳細は下記をご覧ください。