100年以上続いた茅葺の家(50数年前に和室を増築、その後数か所を改修) 泣く泣く、この立派な家を解体して構造的にももっと強く、機能的で賢いクレバーな家 に建て替わります。
建具、ガラス、古材を新しくよみがえらせて 新し家に利用する・・・・・賢く予算の減額。
店舗やアンティークショップなど必要としているところで再利用する・・・・ 買って頂いて住宅工事費の足しにする。 オーナーにとっては生まれた時から住んでいる家。 思い入れもたくさんあると思います。 単に解体処分するだけでなく、有効利用、再利用したいものです。 10月上旬から解体します。
|
||
以下は内島材木店 の社長の言葉です。
木は生きています
知者不感(知っているものは迷いがない) |
||



