こんにちはd.heart*


まっちゃん前進日記♪もいよいよ第4回目の更新ですっ!!

本日の担当はまっちゃんです松キラキラ


さて、

前回は新聞記事という社会的な話題を取り上げたので、

今回は旬の話題にしようと思いますニコニコ*花*



私事ではありますが、

先週の日曜日に長野県まで苺狩りに行って来ましたいちご


長野県までの道のりは長いので、

途中サービスエリアで休憩を取りながら

向かいましたくるま。R煙


長野県は私が住んでいる地域よりもちょっと気温が

低いので、桜がちょうど見頃でした桜



こちらがその様子↓桜

まっちゃん前進日記♪
 


まっちゃん前進日記♪


こんな綺麗な桜を見ながら、車を進めて行くと

次に目の前に現れたのは、雪化粧の駒ヶ根です富士山


実は、この写真は車の中から撮ったんですが、

どうでしょうかはてなマーク

高速で走ってる時にカメラを構えて必死になって撮った

一枚ですカメラにひひ

まっちゃん前進日記♪



こちらも桜に負けない位絵になる自然の風景だと

思いませんかはてなマーク


そんな景色に癒されながら、

長野県までのドライブを楽しみ目的地に到着しました!!



そして、

いよいよ待ちに待った苺狩りですっラブラブ!いちご


私、まっちゃんは毎年この時期になると苺狩りに行くので、

苺を狩るのはもう慣れたものですチョキいちご


受付を済ませた後、指定されたビニールハウスへ行き、

苺の道とも言うべきところを通り狙った苺をもぎ取り、食べ、

「甘ーーーいラブラブ美味しーーーいラブラブ」と笑顔を浮かべるニコニコ

苺狩りはこの繰り返しです音符

とっても楽しいですよ音譜


そんな苺狩りですが、文章だけだと伝わらないかも

しれないので、甘ーい苺の写真を2枚載せておきますいちご

きっと行きたくなるはずです音譜



まっちゃん前進日記♪


まっちゃん前進日記♪

ほら、

行きたくなりませんか!?
私は写真を改めて見るとまた行きたくなってしまいます音譜



ちょっと余談ですが・・・

甘くて美味しーい苺を見極めるポイントを

教えたいと思いますビックリマーク

それは苺が全体的に真っ赤で、

ヘタが実に付いていないものですひらめき電球
 

既に知っている方もいるかもしれないですねきらきら!!




もし、これから行く機会があればそのポイントを参考に

苺を選んでみてくださいニコニコありがちなキラキラ



ということで、

今回は旬の話題”苺狩り”を紹介しましたキラキラ

いかがでしたでしょうかはてなマーク


ではまた次回をお楽しみに虹

まっちゃんでした松

                                 






















第3回目を迎える、このまっちゃん前進日記♪です


早速、まっちゃん以外の人間が登場です。

とっても可愛らしい後輩まっちゃんの、優しくキレイキラキラな先輩であるワタクシの名はおがっちと申します。

若干、誇大表現的な部分あります。はい。

現実では、キレイではありません。あしからず・・・・ ̄ー ̄


さて、4月ももう半ば。

桜は散って、青々とした葉はっぱが茂ってきて自然は着々と5月を迎える準備を進めています。

そんな中、入社したてのまっちゃんは毎日着実に仕事を覚えています頑張る


もう、先輩通り越して母の気分です。

やったね、まっちゃん!!

がんばれ、まっちゃん!!

いけいけ、まっちゃん!!


(そしてワタクシは、シワシワのヨボヨボに・・・。涙


ご来店いただいたお客様の様子を伺っては、

「車イスだから、このタイプの車がいいんですね~きらきら

と、感心しているまっちゃん。


これから、もっと沢山のお客様と出会うでしょう。

福祉車両を扱っているので、障害者手帳をお持ちの方が大半ではあります。中には、年を取った親御さんの為に・・・等。


お客様に喜んでいただく為にも、初心忘れべ・・・なんちゃら?で頑張ってほしいものです。


大丈夫グーワタクシはいつでも見守っているよっ目


さぁー!次回はまっちゃん再び!!

そろそろ美味しいネタかな?


では、またワタクシが現れる日をお楽しみに!うふふ~旦那



本日で2回目の更新になります!!


担当は私、まっちゃんです松キラキラ


早速なんですが、

今日取り上げる話題は86歳でヘルパーの資格を

取得した方のお話です。

この記事は、

2010年4月6日中日新聞朝刊に掲載されていました。


詳しい記事の内容を要約すると、

栃木県に住む妻の宮子さん(81歳)が5年前に自宅で倒れ、

それ以来入院し車いす生活になりました。

そんな妻を見て夫の文夫さん(86歳)は、家で一緒に

暮らしたいと思い、看護助手の資格を取ったが、医師は

「老老介護」は無理だと難色を示しました。


そのような厳しい状況の中、夫の文夫さんは

一時帰宅を願い、介護の専門職である

ホームヘルパーに挑戦しました。

そして、見事3ヶ月で講習と実技を終え合格

しました。

文夫さんは、実際に資格を取得し体が不自由な妻の

気持ちがわかるようになったと話しているという。

さらに、夫の文夫さんは一日でも半日でも自宅で

一緒に過ごす事が出来ればと、その時を

待ちわびています。

といった内容です。



本当に考えさせられる話ですね。

86歳という高齢で資格にチャレンジするという姿勢に

感心するのはもちろんのこと、

その背景には相手を思いやる心を

持ち続けているからこそ起こせる行動だと私は考えます。


そんな関係を目指したいですね四つ葉



さらに、この記事を読み、人は支え、支えられ

生きていることを改めて感じましたお花。