さくらの木。 -13ページ目

さくらの木。

毎日波瀾万丈。超忙しいけど、一日一日を大切に過ごしたい。めざすは、スローライフ。幸せさがし♪

嘔吐下痢?

感染性胃腸炎?


6月初旬、退院後すぐに、わたしとヒデキクンと私の弟が同時にかかり、腹痛と吐き気、熱と関節痛にふらふらでした。。。


さわチャンと、こうたにうつらないでくれ~と願いながら…


2、3日で完治し、なんとか、他にうつらずにすみましたが…


1週間後、こうたが発熱。下痢。どうやら私たちと似た症状。
うつった?というより、このての風邪がひそかに流行ってるらしい。


2日ほどで完治したけど、1週間後、再び保育園から発熱でお迎えコール。


1日休んで、熱が下がったので次の日登園したら、朝の検温でまた38度こえてUターン。


熱が下がらなかったので2日ほど休ませて、せきと鼻水あるけど、今日は登園しました。まだお迎えコールないから乗りきったかな?


病院では夏風邪かな?と。保育園でいろいろな夏風邪を代わりばんこにもらってきてるのでしょう。


つよくなーれ!


こうたん!


夜中もこうたが熱でぐずぐず…さわチャンが授乳時間がきて唸る(さわチャン泣かないで唸っておっぱいコールします。ちなみにこうたもでした。)


覚悟してましたが、ちょっと寝不足。


こうたは、4月、5月にほとんど休まず頑張ってたから、疲れもでてきたかな~私も今は入院してるわけじゃないから、なんとでもなるもんね。


一応、

掃除(簡単に) 洗い物 お風呂洗い 沐浴 こうたのお風呂 こうたのお迎え こうたの寝かしつけ

は、できるようになったから(産後の)


料理 洗濯 を来月からがんばって、自宅に戻る準備しようっと。


でも、やっぱり、体調と相談しながらやらなきゃ、倒れたら意味がない。


夏風邪に注意!
こうたがおっぱいバイバイしたあとに、ケアしてくれた助産師さんが、


さわチャンをとりあげてくれました。


おっぱいバイバイの話は8月にブログに記録してるけど、その助産師さんが主任になってました。


切迫入院中から、いや?8月にケアしてもらってるときから?ほんとに母乳ノイローゼでつらかった話をきいてもらってたし、


偶然にも5月29日に出勤されていて、他にも同時に分娩した妊婦さんもいたけど、たまたまこの助産師さんが私を担当してくれました。


これは、ほんとにありがたかったし、心強かった。

生まれてすぐに確認したのは、さわチャンの舌。

こうたは、舌が短めだったので、おっぱい飲むのが下手だったのです。


さわチャンは、ペロペロと口から舌がでてました。


それから体重。


こうたは、2700。
さわチャンは、3094。


体重は吸う力に関係する。

今回は大丈夫かな~と助産師さんと話してました。



が、切迫入院中にまったくケアしてなかったおっぱいに、私が浅飲みさせてしまったため、乳首が傷だらけになってしまった。


なので、スタートにまたまたしくじってしまったおっぱいライフ。


助産師さんが、つきっきりで乳首の傷ケアと、深くがぶりと吸い付くように飲ませ方の練習をしてくれた。

自分でも、同室にさわチャンがいないときはなるべく2時間おきにナースステーションにいき、授乳させてもらった。


たくさん吸わせることが、刺激になって母乳がでるのをこうたのときに学んだので、とにかく自分からもアプローチ。


でも、黄疸がでて、乳首の傷も治らないまま退院。

退院3日後の体重健診では、6g/日。

耳を疑いました…


ミルク足して、1週間後の体重健診では、52g/日。

おぉ~
増えた(^-^)


ミルク補足やめて、そのまた1週間後の体重健診では40g/日。


母乳でいいと言われました。

こうたは、離乳食はじまるまで混合。
おっぱい嫌々で、吸い付かせるのに30分かかったり、スクワットしたり、眠らせてうとうとしたときに吸わせたり、母乳外来通ったり、乳腺炎になったり…

赤ちゃんって、それぞれタイプが違うんだよね。


私は、仲良くしてるママが同じ悩みをもってたから、救われたんだなぁ。


で、さわチャンはいまのところ、おっぱい飲んでくれてる。


ミルクでも大丈夫!と、気持ちの余裕が私にもあるからいいのよね。



あと3日で1ヵ月。

その日は1ヵ月健診。



今は、授乳間隔は気にせず泣いたらおっぱい飲ませてる。


元気に大きくなってるといいなぁ。