こんにちは。
エンジニアのための
英語コーチ Shu シュウ です。
来年の手帳について、語る(笑)
前回からの続きです。
メインの手帳の
メモ用ページが少ないので
それを補うために、別の手帳をもう一冊購入
と書きました。
その一冊とは、測量野帳のこと。
測量野帳(そくりょうやちょう)とは
その名の通り、測量用に作られたノートで
土木・建設関連の仕事現場に使われてきました。
野鳥、じゃないですよ(笑)
私が買ったのは
3種類あるうちの「スケッチブック」で
方眼紙仕様。
ちょっとおしゃれ?バージョンで
表紙に光沢があります。
仕事で、そして、プライベートで
デスクを離れて携帯し
メモやノートを取る目的で
使うつもりです。
メインの手帳はA5サイズなので
持ち歩きには少々大きいけれど
これなら薄くて軽い。
そして、何よりも
表紙が固くできているので
立ちながらでもメモが取りやすい!
のがポイントかな。
この手帳、
ガジェットマニアの元上司
(エンジニアですよ)から
以前、教えてもらいました。
私はぜんぜん知らなかったのですが
知る人ぞ知る手帳、なのかもね。
コクヨさんのサイトを見ると
ヤチョラー(測量野帳のユーザー)
という愛称があるくらいですから!
元上司は
方眼紙仕様で、ポケットに入るのがいい!
と力説していました。
数冊まとめて買うそうです。
英語での表記は
field note とありますね。
何はともあれ
私もヤチョラーの仲間入り!
来年から、使ってみることにします。


