一個前の記事から読んでくれた人がいたら、


またリアタイになってるよと突っ込むところでしょうが…


いえいえ、これは今日の6限、英語の時間中の夢の(のが多い、俺文才無い)の、話です。


パジャマ着たライオンに指された俺は指されてからも意識は覚醒せず相変わらず行ったこともないイメージの中だけの西洋風な駅にいました。


電車を追っかけていました。


お、ロマンチック!


じゃなくて、汗だくで両手に荷物を持って必死の形相で追いかけていました。


ライオンが何か質問してましたがそれより俺はライオンに


「俺は電車に乗れましたかっ!?」

って聞きたかった。