食事・その他生活習慣について
メニュー ブログ内検索【ココア コロナ後遺症 10代 男性】[食事] 食欲不振が続いたため、消化の良い食事(和食中心)に切り替えた。 初期は特に食べる事が難しかった為、野菜やサバ缶などを利用した具沢山味噌汁を作っていた。 栄養の補助に介護食やカロリーメイトも利用。 唐揚げなど油物は控えた。 少量ずつ食事回数を増やして栄養摂取を心掛けた。 水分は多めに摂取した。[その他] 夜は不眠傾向があった為、日中で時間がとれた時に出来るだけ横になって体を休める様に促した。 倦怠感が強い時は入浴は控え、シャワーで済ませていた。【シエロ コロナ後遺症 10代 男性】[食事]・油物 控える・炭酸飲料 エナジードリンク断ち(果物多め)・よもぎ茶を時々飲用食事量は半分以下になったが食欲はあったので、好きなもの(刺身・うどんなど)を食べさせていた。[生活リズム]・初期の倦怠感・頭痛などが強い時は、ほぼ自分のペースに任せて寝かせていた。(昼食・夕食時の声かけで起きる感じ)・昼夜逆転のような感じだったので、夜中に寝れず治療で回復してから少しづつ改善。【たんぽぽ コロナ後遺症 10代 男性】[食事]・油物をなるべく摂らない・菓子パンやスナックを摂らない・和食中心でバランスよく・梅干し、味噌で血流改善・野菜を沢山摂らせる※以前は朝食を抜いたり、注意してもエナジードリンクをこっそり買って過剰摂取していた。お菓子やパン、インスタント食品も好んでいた。[生活]クラッシュ後からシャワーを浴びる事は可能であった。その後怠さが出る事もなかった様子。とにかく寝られるだけ寝かせていた。幸い不眠がなく過眠傾向だったため、よく寝かせた事で体調改善を後押し出来たと思う。(11月頃まで15時間ほど寝ていました)午前中起きてきた時には日光を浴びるようにしていた。【かえで コロナ後遺症 10代 男性】[食事面]当初吐き気と食欲不振で食べれず体重減少していた為、息子が要求する物を与えていた。以前よりタンパク質多めの食事だった為、大きく変更なし。[生活習慣]不眠障害が酷い時期以外は23時就寝。過眠症状が酷い時期は10時頃まで起こさなかったが、最近は8時に起こすようにしている。可能な場合は散歩、軽く筋トレ(スクワット20回、ダンベル20回など)も継続。本人の希望で毎日入浴は実施。【潔 コロナ後遺症 10代 男性】1.規則正しい食生活を心がける①和食中心にして消化の良いものにした②冷凍食品やインスタント食品を辞めた スナック菓子や糖分を控えた③油物を控えた③よもぎ茶を飲用④野菜を取る(具たくさん味噌汁•スープ)350gを目標2.保清①倦怠感がある時は、入浴中止 又はシャワー浴、なければエプソピア浴3.睡眠コントロール①倦怠感が強い時、睡眠障害がある時は好きなだけ眠らせる(起こさない)②倦怠感がなくなったり起床時間が少し早くなってきたら少しずつ朝声かけをして覚醒を促したり、トトノエライトを活用し覚醒を促した③腹部や大腿をほんのり温める④ひまし油湿布⑤疲れることをしない4.その他①鼻うがい 1日2回②呼吸法