☆間違いを注意するタイミング☆
私はLesson時
生徒さんがフリを間違えて踊った時に
必ず行うことがあります。
それは、
【再度同じ間違えをするか確認すること】
人だからね
どれだけ練習しても
間違えることはありますよね。
なので、
その間違えに再現性がなければ
たまたま 間違えてしまった。
と私は捉えます。
そして、様子を見ています。
再現性があった場合は、
間違えてフリを覚えてるということなので
その時には 声をかけて
軌道修正をしてもらいます。
一度の過ちは ありえます。
間違えるということは
ダメな事ではなくて
上手になる過程には
もれなくついてくる「おまけ」みたいなもの。
このおまけが有益なものになるか否かは
up to you
up to me
自分次第。
指導する側は
たまたまの間違えなのか否か
その違いを見つける事が大事。
声がけするタイミングや
声がけの内容
そこに質が問われるのが
指導者なのだと 私は思っています♪
指導する側も
間違えながら成長していくもの。
指導される側もする側も
共に成長の道を進んでいる
同志なのですよね。
間違えることは財産です。
失敗万歳!!!!(笑)
どんどん失敗して
ぐんぐん成長しましょう♪♪
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