近年の数々の頻繁に起きる「事象」に違和感をもっている人、意外と少なくないかもと思うようになった。
昨深夜1時にも茨城で震度5。
自然事象というものには、起きる頻度というものがある。宇宙には法則というものがある。
これだけ、毎日毎日、これだけ毎週毎週、日本各地で、大雨などが原因で死者がでたりすれば、頻度的に違和感だ。
この間の熊本で地震が起きたすぐ直後、今度は千葉で大雨。(あの隣の千葉県で?)
何人も死者が出、長年東京に住んでいて、昨今のこれら「事象」(?)は、なんなんだと感じる。
自然にみせかけた不自然な「事象」に思うのは私だけか?
い〜〜〜や、い〜〜や、、みな、少しずつおかしいと思い始めている感じだ。
ずっと前から言って来たが、あの線状降水帯って何?
結局大雨が、雨が同じところにずっと降り続けられているから、道が川みたいになるんだよね。
雨雲は自然に移動して行くもの。ずっと次から次へ、また次から次へ、そしてまた次から次へと、雨が同じところへコンピュータで操作されたとしたら、道だって川にもなるわな。
気象をコントロールすること、例えば雨を降らせるとか、もう何十年も前に完了してたと思うけど。
あれから何十年も研究し続けられりゃ、どうにでも可能に出来るでしょ。
それが利害に連関した暁には。
え?
こんなことは妄想?
99%妄想みたいと大衆さまは笑うかも。
だが、一定の大雨自然事象データを100年内のビジュアルなグラフにすれば大方納得するでしょう。
恐らく近年に固まり集中しているでしょう。
そんな100年データ、天下の公テレビ局、1時間番組でいいので放映をして欲しいものです。
そんな番組、考え作るなんて、ある訳ないか。。。
(-.-;)y-~~~