テレビを見ている。


天気予報、ニュースなど。


天気予報の時間が随所にあり。


近年になって、頻繁に目にする耳にする。


線状降水帯、突風、雷、落雷、急な気候の変化、命に危険な、命に危険な暑さ、などなど。。


一体、なんなの?

メディアちゃん。

不安煽りを使命とする昨今のテレビ、ラジオを筆頭とするメディア。



長年生きてると、このメディアと、日本の、いや世界各地の異常が、オカシイこと、理屈を抜きに体感出来る。


命に危険の暑さって?

なんなの?


夏の最高気温を「31度」より上は、記憶にない‼️

これが長年生きて来た人間の常識。


32度はないのだ。

見たこと、聞いたことないのだ。



だとすると、


この38度、39度ってなんなの?



命に危険な暑さ?




地球も、地球上の動物、植物、、スズメも。カラスも、たぬきも、象も、キリンも、ライオンも、セミも、トンボも、もちろん、イチョウの木も、桜の木も、梅の木も、上をを見上げてれば、青いそらも、白い雲も、、私たち人間も、みんな自然物。


地球上にあるものは、すべて自然の産物。


自然界は、摂理がある。法則がある。バランスが完璧に連関している。気温だけはみ出たり、雨が摂理からはみ出たりしないのだ。それが摂理・法則。


だから、何千何万年、いやもっと地球上の生物は

生命を繋いでこれたのだ。

動物、植物、あらゆる生物は、自然界と調和しているから続いて来たのだ。


従って、地球上で、命に危険な暑さは、あるはずがないのである。


もう一度いう。自然界はすべて矛盾なく連関調和している‼️


この真実をみれば、昨今の気象のはみ出した気温や、雨がオカシなものか、必然的にわかる。

と思いませんか。