西宮で起業準備中のシステム屋 竹中です。
今まさに苦悩中・・・
最初の設計に失敗しました^^;
ソフトウェアを作るうえでユースケースと言われる、そのソフトを使う人が
・どのようなシーンで
・どんな使い方をするのか
を考えておかないといけないのですが、そこに考慮漏れが発覚。

ソフトウェアの開発はかんたんに言うと以下のように流れます。
1.相手の業務を知ってユースケース(利用シーン)をまとめる
2.ユースケースに合った設計をする
3.ソフトウェアを組み上げる
もちろんテストやデザイン、セキュリティなどなど他にも考えることはたくさんあります。
今回、「3」のステップまで来てたのにユースケース漏れが発覚してしまい手戻りが・・・
ここで小手先の対応だけは絶対してはいけません。
将来にそのツケを残してしまいます。
さぁ、頑張って修正しよう!!
頑張れ自分!!!
