最初にラベンダーについて書きましたが、
アロマテラピーについて、他にいろいろ書く前に、マイナス作用について、ふれておこうとおもいます。
【皮膚刺激・粘膜刺激】 皮膚や粘膜を刺激して肌荒れやかぶれの原因となる。精油の濃度に要注意。
【光毒性】 強い紫外線と反応して皮膚に炎症やかゆみを起こす。光毒性のある精油の使用法に注意。
【感作】 人によってアレルギー反応を起こす。パッチテストを怠らないこと。
もし、興味があって、試そうと思っている方は、くれぐれも注意してください。
ちなみに、光毒性がある精油は、グレープフルーツ、レモン、ベルガモットなどです。

シャンプーさんに、プレゼントを頂きました。
ありがとうござます☆-( ^-゚)v
ランキング参加中!ポチっと応援お願いします!!
おひとりさまランキング