こんにちは、けいすけです
今回は”あること”を想像することの大切さについてお話ししていきたいと思います
”あること”を想像できれば今以上に「勉強しなければ・・」という危機感にかられるためすぐに勉強机に向かうことができます
勉強机にすぐに向かうことができるようになるので「ダラダラするか勉強するか」という二択でずっとダラダラ考えて時間が過ぎていくことが無くなります
ダラダラする時間がなくなるにつれて勉強時間が必然的に多くなり、その分早く成長することが見込めます
しかし、”あること”を想像できないままだといつまでたっても勉強し出すのに時間がかかり、勉強時間が少なくなって合格が遠くなっていきます
そうならないために”あること”を毎日想像する必要があります。何を想像するのかというと、ズバリ「失敗」です
「え、合格した未来を想像した方がいいんじゃないの?」と思ったかもしれません。しかしもう一度言います「失敗した未来を想像してください」
人間は本来成功した未来を想像するより失敗を避けようとする方が強い力が働きます。
私は毎日「もし立命館に不合格になって他の大学に入学したとしたらいきたくもない大学で行きたくもない大学の大学生として立命館大学生に対して一生劣等感を抱きながら惨めな余生を過ごすことになる・・・」
なんてことを想像して、「絶対そんな未来はありえない!」と強く思って毎日必死に勉強していました
さあ今すぐ失敗した未来を想像してそうならないように必死で勉強しましょう
最後まで読んでいただきありがとうございました。質問がございましたらコメント欄までお願いします
現役立命館大学生けいすけ
