天才とうき様の奇妙な冒険 -90ページ目

えりあしとか変わった

昨日と今日とバイト



んで昨日のよるからよしゆきとやすが我が家にきた


よしゆきはずっと電話


やすも電話


僕は眠かった



だから酒をちょびちょび飲みながら


1人さみしくすごした


そんで髪きった!?


えりあしはこんなん



まぁどうでもいいや



んで加茂谷祭りがあったんじゃけど


いけれなんだ

今日はつかれたな

伝説の

どうも


キャンプファイヤーはとくいです


とうきです


彼は普通の高校生だ


そんないたって普通の高校生はコンビニへいった


いつものようにパンとジュースをもちレジへとむかった


しかし冬も近づき寒くなっている



いままで一回も買ったことのない肉まんを買おう


と思った


しかし肉まんを買ったことがないからどうすればいいかわからない


さすがに店員は自分の分までは取ってくれないだろう


そう思っていた彼は突然レジの肉まんのとれるとこまで入っていき


おもむろに手で肉まんをとりだした


焦る店員


どよめく客


彼が肉まんに手をかけたとき


「あちっ!」


と叫んだ


そして彼はまたこういった


「トングを使わせろー!!」


彼はこの日伝説となった

TO BE CONTINUED

肉まん

どうも

ゲーマーとうきです




今日は汽車の中とバーミヤンでボケまくった



そんで帰ってポケモンサファイア


ちなみに主人公の名前は「塩水」

バシャーモの名前は「マヨネーズ」


ペリッパーの名前が「げろしゃぶ」


オオスバメの名前が「わんこ」


ライボルトの名前が「ヤマダくん」


これマジです


ライバルの名前を「ミミクソ」とかにしたかったけど自分で決めれない


まぁ置いといて



いま肉まん食ってます


うまい


今日の名ぼけ一覧


「下痢みたい…」


「はい!そうであります!」


「君の瞳に乾杯…」



「なら、この水を口に含んで店員来たら吐き出せばえんじゃな!?」



TO BE CONTINUED