伝説の
どうも
キャンプファイヤーはとくいです
とうきです
彼は普通の高校生だ
そんないたって普通の高校生はコンビニへいった
いつものようにパンとジュースをもちレジへとむかった
しかし冬も近づき寒くなっている
いままで一回も買ったことのない肉まんを買おう
と思った
しかし肉まんを買ったことがないからどうすればいいかわからない
さすがに店員は自分の分までは取ってくれないだろう
そう思っていた彼は突然レジの肉まんのとれるとこまで入っていき
おもむろに手で肉まんをとりだした
焦る店員
どよめく客
彼 が肉まんに手をかけたとき
「あちっ!」
と叫んだ
そして彼はまたこういった
「トングを使わせろー!!」
彼はこの日伝説となった
TO BE CONTINUED
キャンプファイヤーはとくいです
とうきです
彼は普通の高校生だ
そんないたって普通の高校生はコンビニへいった
いつものようにパンとジュースをもちレジへとむかった
しかし冬も近づき寒くなっている
いままで一回も買ったことのない肉まんを買おう
と思った
しかし肉まんを買ったことがないからどうすればいいかわからない
さすがに店員は自分の分までは取ってくれないだろう
そう思っていた彼は突然レジの肉まんのとれるとこまで入っていき
おもむろに手で肉まんをとりだした
焦る店員
どよめく客
彼 が肉まんに手をかけたとき
「あちっ!」
と叫んだ
そして彼はまたこういった
「トングを使わせろー!!」
彼はこの日伝説となった
TO BE CONTINUED