天才とうき様の奇妙な冒険 -156ページ目

アイム、ボブ

どうも



趣味は足の毛むしり


陶喜です






パクチーパクチー






一昨日の夜けいちゃんと
帰っている時に歌ってました




今思えばあまり面白くなかったけどその時は爆笑した




内容は
歌のボクをボブにかえる



そんなささいな事でした




ドラえもん





頭デカデーカ、○○ピッカピーカ(○○の歌詞がわかりません。おそらく内蔵)

それがどうした、ボブドラえもん
未来の世界のー、猫型ロボットー

どんなもんだい、ボーブ!ドラえもん








ねむす












ハンガーっていいよね

二度寝キング

どうも

群雄割拠

陶喜です







いや朝起きたら7時ちょいで寝坊



9時汽車で行こうと思い時間あったので起きると





9時半



初め8時半かと思って「遅刻する」って思ったけど






よく見たら9時半で「遅刻した」だった



部活行くの断念してバイトだけ行った




バイト疲れた長い






でも忙しく無かった


から疲れた






よし

明日も頑張るぜ(テンション高いように見えてまったくテンション低いっす)





明日は三回日記かこ

ゲートボール米三

どうも

今日のブログは決めゼリフに注目


陶喜です




今日は「ゲートボール米三」について説明します







ある日ひょんな事からゲートボールの神様に出会った米三(推定年齢82歳)は


ゲートボールの神様と摩訶不思議アドベンチャーの日々(高齢のため移動範囲は二キロ以内)



まったくゲートボールの才能の無かった米三だが

だんだん戦ううちにGP(ゲートボールポイント)がたまり今では立派なゲートボーラー






そしてゲートボールの試合の最高峰


ゲートボーラーの聖地
地区老人会の決勝戦…





どうなる米三!?




米「くそ…この一打さえ決まれば町内会長の金さんに勝てるのに!



集中力が持つかのぉ…あぁ…腰痛い…」



金「ふっ…米じぃさんには無理じゃな!年金の量が違うわい!」




米「(米三心の声…ゲートボールの神さん力を貸してくれ…)」




ゲートボールの神様「良いけどあんた死ぬよ」



米「なにっ…でもこれも金さんに勝つため…」



米「行くぞ!」








米「転がれ!ワシの寿命よりも長く!」




コロ…コロ



コロ…コロ


コロ…









完。