ゲートボール米三 | 天才とうき様の奇妙な冒険

ゲートボール米三

どうも

今日のブログは決めゼリフに注目


陶喜です




今日は「ゲートボール米三」について説明します







ある日ひょんな事からゲートボールの神様に出会った米三(推定年齢82歳)は


ゲートボールの神様と摩訶不思議アドベンチャーの日々(高齢のため移動範囲は二キロ以内)



まったくゲートボールの才能の無かった米三だが

だんだん戦ううちにGP(ゲートボールポイント)がたまり今では立派なゲートボーラー






そしてゲートボールの試合の最高峰


ゲートボーラーの聖地
地区老人会の決勝戦…





どうなる米三!?




米「くそ…この一打さえ決まれば町内会長の金さんに勝てるのに!



集中力が持つかのぉ…あぁ…腰痛い…」



金「ふっ…米じぃさんには無理じゃな!年金の量が違うわい!」




米「(米三心の声…ゲートボールの神さん力を貸してくれ…)」




ゲートボールの神様「良いけどあんた死ぬよ」



米「なにっ…でもこれも金さんに勝つため…」



米「行くぞ!」








米「転がれ!ワシの寿命よりも長く!」




コロ…コロ



コロ…コロ


コロ…









完。